不測は支那の策略
投稿者: koraokorudekora 投稿日時: 2012/07/25 09:19 投稿番号: [583 / 2144]
不測も何もすべては支那の悪巧みから始まっている。
支那が急に言い始めた事からも如何に根拠がない事かわかる。
こんな事が認められたら、逆に日本にとっては台湾は日本領であるといいたい。
今は領海侵犯に厳正に対処し日本の独立を守ることである。
悪意ある侵犯は自衛隊を出すことも当然ではないか。
それが独立国家である当然の権利で、どこの国もそれに異議を唱えることは出来ないはずである。
曖昧な言動こそ国家の威信を失墜させ、国民を不安に落としいれ、海外の嘲笑を招き、敵対国に口実を与える事になってしまうのである。
毅然とした態度はどこの国からも尊敬され、信用を得る最高の態度である。
今は尖閣諸島に一刻も早く、自衛隊を駐留させ(志願の民間人も)本物の国土防衛の意思を示す絶好の機会であると思う。
しかし今の与野党の政治家、外交官には大失望である。
実にこれらの人間共が一番の日本のガンだったとは。
石原都知事も尖閣諸島購入の暁にはどうするか今後を注視してゆきたいと思うが、多くの寄付者は尖閣防衛まで踏み込んで考えて寄付されたと思います。
強盗国家支那の悪巧みを日本国民団結して防ぎましょう。
支那人、朝鮮人の反論は一切受け付けません。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000210/c0m3ua4aa40a4kitbacbbvbva4oa4a2a4ka4ab_1/583.html