中華思想をアフリカへ展開開始
投稿者: kokoro_iyasiiyatu 投稿日時: 2012/12/20 11:28 投稿番号: [923 / 1727]
今度は、アフリカのメデイアの懐柔策を開始するという。
アフリカの報道機関の北京常駐記者を増やす為に記者の滞在費や生活費を
中国政府が負担するという。
中国のアフリカ進出が「資源搾取」との視点で報道されることが多く、
自国に好意的な報道を増やす為の懐柔策とみられている。
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以下は、中国周辺国への中華思想展開実態である。
中華思想を周辺国に押し付けて、併合占領を続けてきたのが中国3000年の
歴史である。
この思想は、危険な思想で、特に押し付けてくるあたりが、脅迫で圧力を
かけて相手が降参するまで何年かけてもやり続けてくる。
中国人を送り込んできて、現地人と結婚させて同化させるという戦略だから
何年かけてもやり続けて自国の領土とするようである。(中華思想戦略)
一番新しい問題が、チベット問題である。
http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/tibet.html1949〜1979年の30年間で中国側に殺されたチベット人の数は120万人。
弾圧はその後も激しく続いているので、犠牲者の数はさらに増えている。
こうしたチベットの受難は1950年の中国軍の侵略から始まった(中国は前年に建国)。
1951年にラサが占領され、8千あった寺院の大半が被害を受け、多くの
僧侶・市民が虐殺される。
1959年3月10日、命に危険が迫ったダライ・ラマは人々に守られて
インドへ脱出。
同日チベット全土で中国軍への一斉蜂起が起きた(後年、大規模デモが
3月10日に起きるのは、その日が歴史的に重要だから)。
内モンゴル自治区は、既に中国が強引に中華思想でモンゴル人を洗脳と
現地化にしている・・大勢の現地人を殺害し、漢族が入り込み、結婚させ
土地を収用してきた・・
日本がこのようなことにならない様に、しっかりと国民は政治を見極め
国際社会と共に世界の規律が守られるように準備し、体制を整えてゆく
必要があるぜよ!
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