中華思想だと地球は全て中国のもの?
投稿者: kokoro_iyasiiyatu 投稿日時: 2012/12/19 14:33 投稿番号: [696 / 1727]
中華思想を周辺国に押し付けて、併合占領を続けてきたのが中国3000年の
歴史である。
この思想は、危険な思想で、特に押し付けてくるあたりが、脅迫で圧力を
かけて相手が降参するまで何年かけてもやり続けてくる。
中国人を送り込んできて、現地人と結婚させて同化させるという戦略だから
何年かけてもやり続けて自国の領土とするようである。(中華思想戦略)
一番新しい問題が、チベット問題である。
http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/tibet.html1949〜1979年の30年間で中国側に殺されたチベット人の数は120万人。
弾圧はその後も激しく続いているので、犠牲者の数はさらに増えている。
こうしたチベットの受難は1950年の中国軍の侵略から始まった(中国は前年に建国)。
1951年にラサが占領され、8千あった寺院の大半が被害を受け、多くの
僧侶・市民が虐殺される。
1959年3月10日、命に危険が迫ったダライ・ラマは人々に守られて
インドへ脱出。
同日チベット全土で中国軍への一斉蜂起が起きた(後年、大規模デモが
3月10日に起きるのは、その日が歴史的に重要だから)。
内モンゴル自治区は、既に中国が強引に中華思想でモンゴル人を洗脳と
現地化にしている・・大勢の現地人を殺害し、漢族が入り込み、結婚させ
土地を収用してきた・・
日本がこのようなことにならない様に、しっかりと国民は政治を見極め
国際社会と共に世界の規律が守られるように準備し、体制を整えてゆく
必要があるぜよ!
14:30〜
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