尖閣「日本と争う」中国外相

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re:安倍J党政権誕生は中国韓国と戦う(1

投稿者: hato2peace 投稿日時: 2012/12/18 20:50 投稿番号: [447 / 1727]
安倍J党が選挙で圧勝したのは、中国・韓国と尖閣・竹島で戦争するためにか。

それなら、納得だな。当然自衛隊を日本国軍にするわね。

安倍晋三の選挙区は山口4区=山口県下関市であって、そこは①壇ノ浦で源平の最後の戦いが行なわれた、②巌流島の戦いで宮本武蔵と佐々木小次郎が戦った、③幕末に高杉晋作が下関で奇兵隊を発足させて幕末の長州が倒幕の雄藩になった、④中国大陸への侵略日本軍が下関港から出て行った。

安倍晋三と軍事(日本軍)とは切り離せない。

言わば、中国・韓国が日本に安倍J党政権を誕生させたようなもの。

(投稿者のID/ニックネーム:kamuiwakka28)
==========================

  あなた様のお言葉は、暖かいのか冷たいのか解からない様な不思議な感じが有ります。
  私はそれを現行憲法下の日本と言う国に対する愛着心で有り、それを反意的に表現したものと考えます。
  いわゆるクールな立ち位置から、少し突き放しながら、軽く注意の喚起を促して見る、と言うタイプの記述と感じました。

  私の論の展開の立ち位置としましては、国の内側の方から、
「意外にも、この日本と言う国は、高所大所から見るほど脆弱でも無く、弱体化しても無く、国の根っこの部分はしっかりとしていて、国の奥底の工業潜在軍事力が機能を回復しつつ有る。」
  この様な認識です。

  そもそも、この度の選挙に於いても、日本の国の正鵠(せいこく)の中から政権を誕生させる選択肢や可能性を有する選挙としては、成立していないと考えています。
  その意味では、選挙は間接侵略や実行支配を達成している、韓国と中国と米国が最終目的を達成する為の、仕切り直しの様なセレモニーと考えています。

  ある種の恐怖心が原因で、憲法で保障されている筈の、思想信条の自由や政治活動の自由が確保された条件下の選挙では無いからです。
  実際のところ、中曽根内閣以降の選挙は賑やかさを増すばかりでは有るけれども、それとは裏腹に日本の国状は悪化の一途を推し進められるばかりです。
  そうした一連のことは歴史事実として、後世に永く証明する形に成るものと判断しています。

  端的に言えば、日本の国は1983年に経済制度も税制度も完成した形を呈していて、そこから諸外国に対して耐久消費財や資本財の自国生産を支援する目的で、工場建設を容易にする様に、輸出管理税を三年間停止する時限立法が始ったのですが、それが当初心配されていた通りに最悪の無間地獄に向かっている形です。

  間接侵略や実効支配が推し進められていなければ、本来は3年で停止し、逆の政治を行う筈で有ったのです。
  即ち、国内の工場を破滅に追い込み、失業者と不良債権の増加させ、税収と雇用の減少を発生し、内需を縮小させることを防ぐ為に、賦課金や課徴金や罰金を回復している筈で有ったのです。
  それが現在では逆に年間総額8,000億円ほどの補助金の財政出動に嵌めこまれています。

  更には、外国が日本に資本会社を持ち込んで、不当に日本の国の信用を使って不良債権を溜め込むことを防止し、軍産複合体に依る弊害としての治安の悪化から企業や市民を守る為の法人税は、実効税率を55%から35%に下げられ、更に20%まで下げられようとしています。
  それと一体的に、国民にその穴埋めをさせる為に消費税を3%、2%と増税し、更に5%の増税を加える流れに入っています。

  こうした政治的破壊の歴史事実も、後世には間接侵略の顕著な物証として語り継がれる形に成るものと判断しています。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)