トロイの木馬
投稿者: yonaosi60 投稿日時: 2012/07/14 05:55 投稿番号: [950 / 1314]
シナの共産党新聞が、尖閣の問題で日本の指導者がシナと軍事的衝突の覚悟があるのかと得意の脅しをかけてきたようだが、これは脅しではなく、想定外のものでもなく、起こりえるものと考えるべきである。この件は本来まともな国家なら、土日にかけてテレビ新聞あらゆる媒介で取り上げられ、大騒ぎになるべく話なのだが、恐らく汚沢の「当選するまで国民の味方党」の話と大津の限りなく殺人に近いいじめ問題の影に隠れてしまうのだろう。そして、もし取り上げられたとしても木馬が送られてきた時みずから木馬に乗り込んだ連中が必死に「汚シナ様に逆らうべきでない」と世論誘導を行うのだ。
しかし、この国はいつからこんな無様を晒して恥じない「纏足国家」になったんだろか。宗主国アメ様の木馬が大手を振って表を闊歩するのはある意味し方が無いとしても、シナやロス毛、半島の小汚い肥桶を引いた木馬が闊歩するのを唯々諾々と見過ごし、国家存亡の危機が迫っているのに、政治は政治屋と言う地位を獲得するためのみに動き、経済界は祖国を忘れ利のために平気で売国を行い、大半の国民は利のために操作された情報を鵜呑みにして目先の平穏を祈る。
こんな状況で唯一の光明は、都知事の行動に賛同して多くの寄付が寄せられていることだ。(ワシも5万寄付した)
しかしアメ様の本心はどこにあるのだろうか??
いざとなれば自己完結型の防衛能力を有し運命共同体的頼もしき同盟国としての日本を望むのか。
あくまでもジャップは信用できないから現状のまま纏足妾国家のまま置いておき、どこぞの輩に寝取られたら平気で後ろ足で泥を掛けるような信用のできない日本を望むのか。
そろそろ本気で論じる時が来たようだ。
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