中共は盗賊以外の何者でもない
投稿者: shochudaisuki_2006 投稿日時: 2012/07/12 13:48 投稿番号: [606 / 1314]
そこに旨味があるとわかれば歴史をねじ曲げ、法律を変え、武力行使して
でも強奪するのが中共という盗賊集団であり、それに対して日本の常識
など屁の役にも立たないという事を前提に対処して行かないと、日本国民
はまさしく追いはぎに遭うように財産のすべてを奪われ、強姦され、無惨
に殺されて打ち捨てられてしまうのは明白である。
新疆ウイグルやチベットでの侵略と虐殺行為はその例を顕著に示している。
尖閣の次は沖縄、その次は今日本各地で中国人資産家によって行われて
土地の購入(主に水源確保を目的にしているというが)を理由に近い将来
日本列島本土をも「中国の財産であり領土である」と言って実力行使に
出てくる危険性だって大いにあるという事を真の政治家(政局に明け暮れる
政治屋のことではない)は認識して盗賊・中共へ対抗する手を打っていか
なければならない。
石原慎太郎の発言は確かに過激で「右寄り」「極右」などと揶揄されるが、
愛すべき日本の国土を守ろうとする考え方そのものは正当である。
一方、外的中共からの圧力へいとも簡単に媚び諂い、事を何とか有耶無耶
にできないかと奔走する売国政治屋・害務官僚および国土が侵害されよう
としているのに痛みを感じないドMな極左集団などはその存在さえ日本国
にはもはや不要なものである。早々に国外退去せよ。
今一度、盗賊・中共は自国の都合のいいように着々と侵略の手を進めて
いる。例え軍事的緊張が起きようとも尖閣諸島は決して奪われてはならない。
今、日本は真の「防衛」とは何かを問われている。
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