尖閣諸島問題と日本の対応、国益に付いて
投稿者: nipnw 投稿日時: 2012/07/08 01:07 投稿番号: [34 / 1314]
米国は沖縄は日本領土と見なし、既に日本に返還して居る。
従って現在は地主との交渉で、土地を借用して居る。其れに納得して居る所有者が存在して居り、土地を全面返還されれば何の使用目的も無い唯の空き地となり、其の上税金を国家に支払う事が必要と成る。
其処が最も重要な論点と成って居り、賛成・反対の狭間に成って居るのが現状で有る。
チャンコロの無用、無意味な発言は国際法上通用しない。何処の土地でも購入出来ると考えて居る事は全く理解不可能なので有ろう。ナンセンスで有る。恐らく、自分で土地の所有が無いから軽々に記述して居るので有ろうが無知蒙昧で有る。
所有者が存在し当然税金を支払って居るので有るから、所有権は個人に有る。尖閣は日本人の栗原氏が所有して居り、彼は売却を思考して居る事を認識して居ない様子だな。
何処の国の土地でも購入可能と思考するのは、余りにも単細胞的意見出有り笑止千万で有る。現に中国は、国民に対しても土地を所有する事を認めて居ない。
先ず、自分で中国の土地や家を購入してから物を言え。家を持たない連中とは同一人間的論点に成らない。
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