決議と行動が矛盾する日本政府の実情
投稿者: strangerinjp 投稿日時: 2012/09/06 08:14 投稿番号: [1045 / 1093]
消費税増税、議員定数削減と、いかにも苦しい事情と国民に思わせる中、知事の行動に触発され、尖閣諸島を購入する費用は、出せる余裕がある事を実証している。どこが苦しい?
「日本政府の言う事と行動が矛盾している」明確に判断出来る中、日本政府などに信頼性も期待も無くす事は、日本政府の国会議員が自ら公にしているありさま。
国民の税金を無計画に使用しないで欲しい事と、石原都知事の意思を見習うべく、尖閣諸島は、東京都の寄付金で賄うべき。
日本国政府は、自らの身の安泰しか考えていない事が、顕著に判断出来る。
地方行政を活性化し、国家行政に関わる国会議員は、日本の都道府県数と同数でも、支障なく国家行政は行える。出来る人材で。
現在の国会議員の多数ながら、低レベルな能力の国会議員から、真に税金の無駄使いすら、認識出来ないのも、現国会議員の職務に対する職能が無い事から、経済復興など無理に等しい。
1知事の行動に、左右される政府など、必要ないのも、当たり前の事。
本来は、逆でなければならないものを。
生涯を生きる財産を有する議員は、辞職願いたい。
職能を持つ議員が、日本国政府にて、行政を行えば良い、当たり前の事だから。
「日本国政府は、日本国国民の税金を、どう解釈しているか」と言う点も、日本国民へ、大きな疑問を持たせる、日本国政府が行なっている現状から。
「アルバイト・契約社員・サラリーマン経験の無い者に、何が解る?出来る?」
日本国民の生活に沿っていない、日本国政府の行政と言う事は、どの国民でも感じている。
「1人が全責任を持つ!」アメリカ同様に、大統領制度にする事が、日本国を活性化出来る手段と、強く感じる。
金欲は、いつか自らを滅ぼす。人間の資質まで。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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