やっぱりお坊ちゃんだ
投稿者: sandaminami 投稿日時: 2012/09/12 09:56 投稿番号: [44 / 7143]
親父の慎太郎は支那人は必ず攻めてくると思いいろいろ対策を講じるように
政府に進言しているのに息子の伸晃は「攻めてこない」とは・・・
とてもとても国家を守る宰相の器には思えない。
中国人の日本土地の買いあさりが問題になっているのに国土交通省はそれを規制する法律の整備さえもしていない。
また、中国がアメリカの建築基準をグローバル・スタンダードとして採択して日本の1級建築士は中国の2級の相当すると言って、今後中国で建築の事業をする時は新たに中国の建築士の資格をとれと言っている。
欧米や中国の企業が日本の建築市場に進出してくる時は日本名で起業するだろう。そうした時に耐震性基準が弱い欧米や中国の基準で建てられた分譲住宅をあなたは買ってしまうかもしれません。
中国が攻めてくるのは何も尖閣だけではないのです。中国人が日本の山や森林を買いあさっています。やがて豊富な日本の水資源や水利権が奪われてしまうかもしれません。日本政府は何も法整備などの対策をしていないのです。
これから覇権を握る政権が真っ先にやらなくてはならないのは対支那対策です。支那にODAで使った6兆円の返還を求めていきましょう。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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