◆悪党小沢は原発で日本滅亡を目指す!
投稿者: aike2711 投稿日時: 2012/09/13 16:35 投稿番号: [1496 / 7143]
◆悪党小沢は原発で日本滅亡を目指しています!
民主党は、2030年代の原子力依存度をゼロとするエネルギー基本計画を
まとめようとしています。
原発の 40年運転制限の厳格な適用と新規の建設を一切認めない政策
により、達成できるというものです。
果たして彼らは、世界第三位の経済大国日本の電力を風力や太陽光で
賄えると信じているのでしょうか。
再生可能エネルギーの利用には相応のバックアップ電源が整備されなけ
れば成立しないことや、そのために化石燃料への依存が更に高まり、
我が国の富が流出し、国民生活が大きな犠牲になることが明白です。
民主党そして悪党小沢一派の選挙目当ての大衆迎合政策に大きな怒りを
感じているのは私だけではないと思います。
勿論、民主党政権が崩壊すれば、政策も大きく変わると期待されますが、
悪党小沢一派を始め多くの既成政党や大阪維新の会も脱原発を目指して
おり、日本国の将来は極めて不透明です。
◆◆大体、悪党小沢は、震災後に放射能が怖くて逃げ出した◆◆
週刊文春は2012年6月14日発売号で和子夫人が支援者にあてたという
こんな内容の手紙を公開した。
震災発生後、小沢一郎氏が被災地の地元・岩手県にまったく姿を
見せないことがマスコミで話題になった。
和子夫人が11年11月に書いたという手紙によると、別居している
和子夫人のところに小沢氏第一秘書が、震災発生から5日後の
3月16日に訪れた。
そこで、「内々の放射能の情報を得た」として、ほかの秘書たちを
逃がし、自らの家族も大阪に避難させたことを明かした。
この秘書は、小沢氏も逃げるとして、和子夫人や息子たちも
そうするよう促した。
和子夫人は怒って応じなかったが、悪党小沢は、それでも塩を
買い占めるなどした。
また、東京の水道水汚染が発表される2日前の3月21日には、
内々の情報を得たとして、小沢は、書生らに命じて、
料理や洗濯まで買った水でさせた。
さらに、支援者からもらった魚や野菜も放射能を恐れて捨てた。
こうした行動を小沢氏が取ったとして、和子夫人は手紙で
「岩手、国の為になるどころか害になることがはっきりわかりました」
と批判した。
8年前に小沢氏に隠し子があることが分かって別居したが、
今回の行動を受けて小沢氏とは離婚したと打ち明けている。
また、小沢和子夫人の手紙の下記内容見ると、小沢という人物は
政治家失格である以前に、人間失格である。
和子夫人は最後に下記文章で結んでいます。
「かつてない国難の中で放射能が怖いと逃げたあげく、
お世話になった方々のご不幸を悼む気も、郷土の復興を手助けする
気もなく自分の保身の為に国政を動かそうとするこんな男を国政に
送る手伝いをしてきたことを深く恥じています」
民主党は、2030年代の原子力依存度をゼロとするエネルギー基本計画を
まとめようとしています。
原発の 40年運転制限の厳格な適用と新規の建設を一切認めない政策
により、達成できるというものです。
果たして彼らは、世界第三位の経済大国日本の電力を風力や太陽光で
賄えると信じているのでしょうか。
再生可能エネルギーの利用には相応のバックアップ電源が整備されなけ
れば成立しないことや、そのために化石燃料への依存が更に高まり、
我が国の富が流出し、国民生活が大きな犠牲になることが明白です。
民主党そして悪党小沢一派の選挙目当ての大衆迎合政策に大きな怒りを
感じているのは私だけではないと思います。
勿論、民主党政権が崩壊すれば、政策も大きく変わると期待されますが、
悪党小沢一派を始め多くの既成政党や大阪維新の会も脱原発を目指して
おり、日本国の将来は極めて不透明です。
◆◆大体、悪党小沢は、震災後に放射能が怖くて逃げ出した◆◆
週刊文春は2012年6月14日発売号で和子夫人が支援者にあてたという
こんな内容の手紙を公開した。
震災発生後、小沢一郎氏が被災地の地元・岩手県にまったく姿を
見せないことがマスコミで話題になった。
和子夫人が11年11月に書いたという手紙によると、別居している
和子夫人のところに小沢氏第一秘書が、震災発生から5日後の
3月16日に訪れた。
そこで、「内々の放射能の情報を得た」として、ほかの秘書たちを
逃がし、自らの家族も大阪に避難させたことを明かした。
この秘書は、小沢氏も逃げるとして、和子夫人や息子たちも
そうするよう促した。
和子夫人は怒って応じなかったが、悪党小沢は、それでも塩を
買い占めるなどした。
また、東京の水道水汚染が発表される2日前の3月21日には、
内々の情報を得たとして、小沢は、書生らに命じて、
料理や洗濯まで買った水でさせた。
さらに、支援者からもらった魚や野菜も放射能を恐れて捨てた。
こうした行動を小沢氏が取ったとして、和子夫人は手紙で
「岩手、国の為になるどころか害になることがはっきりわかりました」
と批判した。
8年前に小沢氏に隠し子があることが分かって別居したが、
今回の行動を受けて小沢氏とは離婚したと打ち明けている。
また、小沢和子夫人の手紙の下記内容見ると、小沢という人物は
政治家失格である以前に、人間失格である。
和子夫人は最後に下記文章で結んでいます。
「かつてない国難の中で放射能が怖いと逃げたあげく、
お世話になった方々のご不幸を悼む気も、郷土の復興を手助けする
気もなく自分の保身の為に国政を動かそうとするこんな男を国政に
送る手伝いをしてきたことを深く恥じています」
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