戦後 日本は軍を持てない国なんです。
投稿者: berume_sw 投稿日時: 2013/01/03 11:33 投稿番号: [681 / 1227]
日本国憲法
第9条第1項の内容である「戦争の放棄」、憲法第9条第2項前段の「戦力の不保持」、憲法第9条第2項の「交戦権の否認」の
3つの規範的要素から構成されている。
日本国憲法を「平和憲法」と呼ぶのは第9条の存在に由来している。
それらは
中国は十分に知っています。しかし
中国と云う国は相手の憲法がなんであろうが関係ないのです。
日本国憲法が国を守るなんては中国には通用しません。憲法に期待して最後は失望するだけですよ
平和ボケの国民のみなさん。
とにかく
中国は尖閣近海の石油資源が欲しくて欲しくてたまらないのです。
どんな手段を講じても
過去の事を持ち出し
どんな言いがかりをつけてでも武力により
尖閣諸島を中国領土したいのです。
でもそれで中国の欲望は終わりません。その勢いで資源が海底に連続して続く琉球列島も手に入れたいのです。
沖縄の米軍基地が鳩山元総理の東アジア周辺を友愛の海にするとかで、最悪でも米軍基地を沖縄県外に移転させるとか言っていましたが、
中国は当時
シメシメとほくそ笑んでいました。
それが駄目になった今
中国はどんな些細なことであっても、それに難癖をつけ、云いがかりをつけ
武力で周辺諸国を中国共栄圏にしたいのです。
何か昔の日本に似ていませんか。
それには
昔と同等に中国対
攻められら側と守りたい側が連合軍を作り
第3次世界大戦に持ち込み中国を壊滅させる以外
中国の勢いは止まりません。
中国は武力を最優先に北朝鮮と同様な国になりました。
今朝も中国の日系企業が放火された可能性ありとメディアに出ていましたが、
いずれ世界が立ち上がる時が来るような気がします。
ロシアのウラジヲストクが不法にロシアにより奪われたと、中国の教科書に掲載されたとか・・・
そのうち
平和ボケの皆さんにも危機感が募る(つのる)ことでしょう。
その時はもう手遅れになっています。
安全な国に家族を脱出させる考えも
考えておきましょう。これは今までも世界で共通に行われてきた事ですから。特別不思議なことではありません。
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