Re: 海上自衛隊と中国海軍の軍事力の差
投稿者: aresorekore_001 投稿日時: 2013/01/03 00:26 投稿番号: [594 / 1227]
日本が中国に負けるとは思わない。本音では中国は日本を怖がってる
ものである。脅しを掛けているだけで内心は日本帝国の復活を怖がってる
ものです。弱い者は強がりを言って相手を誤魔化すものです。
<尖閣問題>日中が開戦すれば、米軍の全面介入で中国軍は負ける―ロシアメディア
2012年9月19日、日本と中国が尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐって大規模な
軍事衝突となった場合、中国空軍は米国の全面介入により大損害を被ることになると、
ロシアのニュースサイト「ブズグリャド」が複数の専門家の意見として報じている。
20日付で新華社通信(電子版)が伝えた。
以下はその概要。
日中の海軍力について、中国はある程度の脅威を日本に与えられる潜水艦を所有して
はいるものの、海上自衛隊は一貫して対潜能力の向上に力を入れており、
米軍事専門家が「米国より優れている」と評価するほど。中国の
海軍力は数・質・経験・戦術のいずれをとっても、日本にはかなわない。
日中が開戦すれば、中国空軍は尖閣諸島(釣魚島)を奪い取るために
戦闘機400〜500機、ディーゼル・エレクトリック潜水艦を少なくとも20隻、
原子力潜水艦を1〜3隻送り込むことになると予想される。
大量のミサイル艦、ミサイル駆逐艦も動員するかもしれない。これに対し、
日本の戦闘能力は中国の3分の1程度しかない、という意見も。
数だけみれば、自衛隊員の数は人民解放軍の10分の1程度だ。
だが、別の専門家は「日本は兵器の質も個人の戦闘能力も中国より高い」と指摘する。
これらの意見を総合すると、日中の戦闘能力に大差はないともいえるが、日本には
なんといっても盟友・米国という力強い存在が控えている。日米安全保障条約によると、
日本に対する侵略行為があった場合、米国は関与する義務がある。
米軍が参戦すれば、中国は1〜2週間で重大な損害を被ることになるだろう。
中国対日米という図式になれば、中国に勝ち目はない。そのため、中国は軍事衝突を避け、
経済制裁で日本に対抗することになるのではないだろうか。
所詮は日本が怖いので、尖閣諸島付近をウロウロしてるだけなのである。
これは メッセージ 593 (mku*i*a46*9 さん)への返信です.
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