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反米・親北朝鮮の坂尻記者、植村記者。

投稿者: eeechirou 投稿日時: 2003/04/22 09:28 投稿番号: [8154 / 28311]
■米国、厳しい姿勢も   北朝鮮、中国に期待   3者協議

>米側は対話には応じたものの強硬姿勢を崩す兆しはなく、北朝鮮側は強い警戒心を抱いて準備を進めているようだ。
>米側が協議に向ける視線は冷たさを増している。ケリー国務次官補は昨年10月の訪朝時よりさらに厳しい態度で協議に臨む公算が大きい。

▲米側の「強硬姿勢」「視線は冷たさを増している」など、米国への悪意に満ちた表現が随所に見られます。

>米政府は18日、3者協議を米朝協議と位置づけ、使用済み核燃料の再処理が「最終段階」にあるとした北朝鮮外務省スポークスマンの談話で態度を硬化させた。米側の反応に一番驚いているのは、北朝鮮かも知れない。「ブッシュ政権の本質を知らないにもほどがある」と米国の北朝鮮専門家らを嘆かせるほど、18日の談話は軽率に、国防総省など強硬派に協議の意義を否定する口実を与えてしまった。

▲使用済み核燃料の再処理が「最終段階」にあることを隠しておけばいいのに、ということか?

>談話の英訳の誤解もあって、

▲英訳の誤解のために交渉がこじれている、というような次元ではないと思うが・・・。そもそも北朝鮮が誤解を与えるような談話を避けるべきだろう。朝日は和訳の誤解のために北朝鮮の本質が分からないのだろうか?

>米側がどんな姿勢で臨むかが見通せず、楽観はできないのが北朝鮮の立場だ。

▲米国の姿勢よりも、北朝鮮の姿勢のほうが問題なのでは?

>副委員長はクリントン政権末期の00年秋に初訪米し、米朝の敵対関係終結をうたった「共同コミュニケ」を実現させた実力者。ブッシュ政権になって「コミュニケ」は事実上ほごになったが、イラク戦争を目の当たりにした北朝鮮にとって体制保証は切実な問題だ。

▲正義はなくても、交渉上手で寝技の得意な趙副委員長が誇らしい様子の朝日ちゃん。「コミュニケ」がほごになったのは、すべてブッシュ政権の責任?

>ケリー次官補がどう出てくるかは未知数だ。もともと北朝鮮の核開発問題は、昨年10月のケリー氏による訪朝時に浮上した。米国は北朝鮮側が核開発計画を認めたと発表し、国際問題となった。

▲核開発問題は、北朝鮮が核開発をしたから問題になったのではなく、米国が世界に公表したから問題になったと言いたいようです。

>北朝鮮はその後、「核兵器開発説をでっち上げた一人」(1月、朝鮮中央通信)などと再三、ケリー氏を批判してきた。米国では穏健派に属するケリー氏だが、強硬派の意見も背負う米代表として協議でどんな姿勢に出てくるか。昨年10月と同じような米朝間の対立激化を繰り返せば、もつれた糸を解く機会が、さらにもつれを増す可能性もある。

▲ケリ−氏の核兵器開発説がでっち上げでなかったことは、すでに北朝鮮自身が認めてしまっていますが・・・。どう見ても糸をもつれさせているのは北朝鮮側ですが、朝日の記事では、米国がもつれさせているようにしか読めないようになっています。


徹底して反米・親北朝鮮を貫く坂尻記者と植村記者にマンセ−!


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