朝日新聞松本支局記者渡辺和彦容疑者の記事
投稿者: rykutukgi 投稿日時: 2001/05/22 07:22 投稿番号: [810 / 28311]
朝日新聞
2000年4月24日朝刊
遅刻・ミニスカ・やる気なし
介護体験、大変
小中学校の先生をめざす大学生は、老人保健施設や養護学校で介護体験をすること――そんな介護等体験特例法が施行され、教員免許の取得に介護体験が義務づけられてから、4月で2年になった。周囲の助けを必要とする人々の傍らで、見過ごしている何かを学びとって欲しいという制度だが、受け入れ先からは「学生のやる気が感じられない」など不満の声も少なくない。(北海道報道部・木脇みのり、渡辺和彦)
福祉施設での介護などを体験する学生は、トレーナーなどの服装で臨む。食事介護などに備え、エプロンを持参した学生もいた=江別市文京台の北海道浅井学園大で
●態度に困惑
「予想外のことでした」。札幌市の北海道社会福祉協議会(道社協)の担当者は困惑の表情を浮かべた。昨年、「体験学生」を受け入れた福祉施設などから苦情がいくつも寄せられたからだ。
遅刻をする。あいさつをしない。マニキュアにピアス、ミニスカート姿。乗ってきた車を近くに違法駐車する。やる気が感じられない……。どれを取っても今どきの大学生にはありがちな話だが、中には「受け入れ数を減らしたい」という施設もでてきた。
こうした事態をふまえ、道社協は、大学や施設などに向けた資料を書き改め、「著しく介護等体験希望者の態度に問題が生じた場合は、(体験)証明書の発行を見合わせることができる」との一文を加えた。
北海道内だけをみても介護体験の申し込みは、1998年度は18大学の約540人だったが、99年度には30大学の約2000人にふくれた。
一方、特例法で2日間程度の体験学習を義務づけられている養護学校などの特殊学校は、養護教員をめざす学生の教育実習制度もあるせいか、教師たちも学生の「指導」に慣れた面を見せる。
札幌市手稲区の道立札幌高等養護学校は、この2年間で約50人に体験の場を提供した。村上紘校長(59)は、体験学生の髪の色から、菓子の持ち込み、乱暴な言葉遣いまで、「生徒たちがまねてしまうから」と細かい注意を繰り返す。
体験後の感想文で、「先にあいさつしてくるのは、いつも生徒たち。黙って更衣室に入った時も注意され、自分の方が教えられた」とつづった学生もいた。
http://wwweva.hi-ho.ne.jp/h-komura/sinro/0425asa2.htm
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渡辺容疑者はミニスカ姿に欲情しながらこの記事かいていたとおもいます。それでこそ男だ!!
これは メッセージ 809 (rykutukgi さん)への返信です.
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