自爆攻撃は美しい
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/04/12 17:42 投稿番号: [7988 / 28311]
> 3 月 27 日、ニュース特集・イラク戦争
>【自爆攻撃に「息子ささげる」】
http://www2.asahi.com/special/iraqattack/president/president7.html
>パレスチナ自治区ガザの秘密の場所で、主婦マリアム・モヘイセム(53)にやっと会うことができた。彼女はイラク戦争を激しく非難した。
>「米国の攻撃はイスラエルを助けるためです。許してはならない。敵を殺すためなら、残りの息子たちもささげます」
▲イラクのパレスチナ・ホテル前で最後まで頑張ったサハフ情報相によれば、それは自爆攻撃ではなく、「殉教攻撃」であると言っておられましたが。
>パレスチナでは「戦士の母」として有名だ。6人の息子のうち3人を次々と自爆攻撃などの武装闘争に送り出した。 イスラエル軍の目を逃れるため、隠れ家を転々と移り住んでいる。銃を抱えたイスラム過激派ハマスのメンバーが、昼も夜も周囲を警備する。
▲パレスチナのイスラム過激派ハマスを公然と取材する朝日ちゃん、ハマスは欧米の過激派リストに載っていることを承知で応援しておりますよン。
http://homepage2.nifty.com/cns/middleeast/terrorist.htm
>開戦以来、パレスチナの雰囲気が変わった。イスラエルに絞られていた憎悪の視線の先に「ブッシュ」がちらつき始めている。
>「パレスチナとイラクは兄弟だ!」「米軍に自爆攻撃を!」
▲イスラエルに対し殉教攻撃しかないという朝日ちゃん、パレスチナ過激派の方は海外遠征という余裕があるじゃあないですか。
...で、結果は次の通りでした。
Palestinians watching the al-Jazeera and Abu Dhabi satellite stations were stunned at seeing the giant Saddam statue tumble in a Baghdad square after the rapid collapse of Iraq's military. "This is a tragedy and a bloody comedy. We cannot believe what we see. What happened? It seems that the Iraqis have given up Baghdad without a fight. Where is the Iraqi army? Have they evaporated?" said Walid Salem, a Ramallah shopkeeper.
アルジャジーラとアブダビ衛星テレビを見ていたパレスチナ人らは、イラク崩壊の後のバグダット市内で巨大なサダム像が倒れるのを見てぼう然となった。 「これは悲劇で、血まみれの喜劇さ。 我々は見ていることが信じられないよ。 何が起こったんだい? イラク人は戦わずして降参したようだけど。 イラク軍はどこにいるんだ? 彼らは蒸発しちまったのかい?」とラマラの店主のワリド・サレムは言った。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/nm/20030409/wl_nm/iraq_arabs_dc_1
>米国は、やはり敵だった。パレスチナ国家など夢に過ぎなかったのだ――。和平に絶望した人々は、結局は武力闘争しかないのだと思いはじめている。(ガザ=郷富佐子)
▲ハマスが和平?? 朝日ちゃんはザコちゃん並にウソがお上手♪
「パレスチナのイスラム過激派ハマス、 その目的とするところは、パレスチナ解放というよりも、イスラエル及びイスラエル地域のユダヤ人の存在を否定し、イスラエルを撃滅してパレスチナにイスラム国家を建設することです」
http://hanran.tripod.com/terro/terro2.html
▲国際世論もパレスチナ過激派テロ組織と断定しているハマスを、皆さんも朝日ちゃんと一緒に応援しましょう。
ザコちゃん:
「応援って、ハマスはテロ組織なんだろ?」
朝日ちゃん:
「テロ組織であろうがなかろうが、反米であればどうでも良いんです。」
ザコちゃん:
「ではオレも。」
>【自爆攻撃に「息子ささげる」】
http://www2.asahi.com/special/iraqattack/president/president7.html
>パレスチナ自治区ガザの秘密の場所で、主婦マリアム・モヘイセム(53)にやっと会うことができた。彼女はイラク戦争を激しく非難した。
>「米国の攻撃はイスラエルを助けるためです。許してはならない。敵を殺すためなら、残りの息子たちもささげます」
▲イラクのパレスチナ・ホテル前で最後まで頑張ったサハフ情報相によれば、それは自爆攻撃ではなく、「殉教攻撃」であると言っておられましたが。
>パレスチナでは「戦士の母」として有名だ。6人の息子のうち3人を次々と自爆攻撃などの武装闘争に送り出した。 イスラエル軍の目を逃れるため、隠れ家を転々と移り住んでいる。銃を抱えたイスラム過激派ハマスのメンバーが、昼も夜も周囲を警備する。
▲パレスチナのイスラム過激派ハマスを公然と取材する朝日ちゃん、ハマスは欧米の過激派リストに載っていることを承知で応援しておりますよン。
http://homepage2.nifty.com/cns/middleeast/terrorist.htm
>開戦以来、パレスチナの雰囲気が変わった。イスラエルに絞られていた憎悪の視線の先に「ブッシュ」がちらつき始めている。
>「パレスチナとイラクは兄弟だ!」「米軍に自爆攻撃を!」
▲イスラエルに対し殉教攻撃しかないという朝日ちゃん、パレスチナ過激派の方は海外遠征という余裕があるじゃあないですか。
...で、結果は次の通りでした。
Palestinians watching the al-Jazeera and Abu Dhabi satellite stations were stunned at seeing the giant Saddam statue tumble in a Baghdad square after the rapid collapse of Iraq's military. "This is a tragedy and a bloody comedy. We cannot believe what we see. What happened? It seems that the Iraqis have given up Baghdad without a fight. Where is the Iraqi army? Have they evaporated?" said Walid Salem, a Ramallah shopkeeper.
アルジャジーラとアブダビ衛星テレビを見ていたパレスチナ人らは、イラク崩壊の後のバグダット市内で巨大なサダム像が倒れるのを見てぼう然となった。 「これは悲劇で、血まみれの喜劇さ。 我々は見ていることが信じられないよ。 何が起こったんだい? イラク人は戦わずして降参したようだけど。 イラク軍はどこにいるんだ? 彼らは蒸発しちまったのかい?」とラマラの店主のワリド・サレムは言った。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/nm/20030409/wl_nm/iraq_arabs_dc_1
>米国は、やはり敵だった。パレスチナ国家など夢に過ぎなかったのだ――。和平に絶望した人々は、結局は武力闘争しかないのだと思いはじめている。(ガザ=郷富佐子)
▲ハマスが和平?? 朝日ちゃんはザコちゃん並にウソがお上手♪
「パレスチナのイスラム過激派ハマス、 その目的とするところは、パレスチナ解放というよりも、イスラエル及びイスラエル地域のユダヤ人の存在を否定し、イスラエルを撃滅してパレスチナにイスラム国家を建設することです」
http://hanran.tripod.com/terro/terro2.html
▲国際世論もパレスチナ過激派テロ組織と断定しているハマスを、皆さんも朝日ちゃんと一緒に応援しましょう。
ザコちゃん:
「応援って、ハマスはテロ組織なんだろ?」
朝日ちゃん:
「テロ組織であろうがなかろうが、反米であればどうでも良いんです。」
ザコちゃん:
「ではオレも。」
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.