マジで在日殺人鬼・朝日を爆死させたい2
投稿者: heller1933 投稿日時: 2003/04/11 19:28 投稿番号: [7974 / 28311]
>その上で教師は、「被告は死んでも謝りつづけなければならない」と語りました。
これも、何の脈絡も無く、いや、本来こういうことを述べるのであれば必ず先に持ってきているべきチョン宅間守のクズ犯罪に関する記述が全く無く、まるでチョン宅間守がそのままで既に無条件に「謝る」という倫理的な行動をまっとうすることができる社会の一員になっているかのように、記事をつなげている。
これにより、朝日は、死刑以外の判決がありえないこの裁判でも、まるで「話し合えば分かる」雰囲気があるかのように、読者に錯覚を与えようとしている。
つまり、この裁判で死刑以外の判決を望んでいるような荒唐無稽な人格障害者たちにも「理」が存在しうるかのように、朝日は印象操作を目論んでいるのだ。
そうまでして、朝日がこの事件のクズ犯罪者を庇わなければならない理由は、一体何なのか?
答えは、この宅間守が元在日韓国人だからである。
在日には、人にもよるが、帰化した後も在日のコミュニティーに入り浸ってそこの構成員を続けている人間も多い。
この宅間やこいつの父親なんかもその例だ。
統一・創価などの宗教団体の構成員や、ヤクザや宗教団体と結びついた人材派遣会社の幹部なんかにも、元在日チョンの帰化人は多い。
また、一応政府にマークされている在日北朝鮮人は帰化しにくいが、無根拠に「問題無し」の判を押されている在日韓国人はほとんどフリーに帰化でき、その後は日本人として全く警戒されずにいることができる、と言う事情もある。
いずれにせよ、大阪教育大学付属池田小学校の児童8人殺害事件は、犯人が事実上在日韓国人の身分にあり、犯人の韓国人が日本人の子供を幼いうちから憎んでストレスのはけ口に使っているうちに殺意を抱き、犯行に向かった事件なのだ。
そうであれば、あの朝日系列のメディアがこの事件について加害者側に立った報道をするのも、いわば当り前のことで、今さら何らかの疑念を挟むようなことでも、不思議がることでもないのだ。
ともあれ、朝日が自身の分身であると認めている韓国系の犯人が、日本人の子供を、我々には到底理解できない憎悪を持って、我々には到底理解できない劣悪な犯罪を犯したこの事件は、我々に重要な教訓を示している。
一つ、在日、特に在日韓国人と、アイデンティティを同じくしている危険性が高い帰化人は、我々日本人の敵である。
一つ、それと相同性があり、自らそれを認めかつ正当化している朝日系メディアも、我々日本人の敵である。
我々は、我々個人個人の財産であり、国の財産でもある我々の子供たちを、在日韓国人・韓国系帰化人や朝日新聞社系列のメディア・企業から何が何でも守らなければならない。
たとえ敵である在日や朝日を殺し、滅ぼしてでも、それは絶対に守らなければならない。
これは、「絶対」の基準なんだ。
この基準の前で、他のあらゆる命題は霧消する。
いいかい?
これだけはしっかり覚えておいてくれ。
これも、何の脈絡も無く、いや、本来こういうことを述べるのであれば必ず先に持ってきているべきチョン宅間守のクズ犯罪に関する記述が全く無く、まるでチョン宅間守がそのままで既に無条件に「謝る」という倫理的な行動をまっとうすることができる社会の一員になっているかのように、記事をつなげている。
これにより、朝日は、死刑以外の判決がありえないこの裁判でも、まるで「話し合えば分かる」雰囲気があるかのように、読者に錯覚を与えようとしている。
つまり、この裁判で死刑以外の判決を望んでいるような荒唐無稽な人格障害者たちにも「理」が存在しうるかのように、朝日は印象操作を目論んでいるのだ。
そうまでして、朝日がこの事件のクズ犯罪者を庇わなければならない理由は、一体何なのか?
答えは、この宅間守が元在日韓国人だからである。
在日には、人にもよるが、帰化した後も在日のコミュニティーに入り浸ってそこの構成員を続けている人間も多い。
この宅間やこいつの父親なんかもその例だ。
統一・創価などの宗教団体の構成員や、ヤクザや宗教団体と結びついた人材派遣会社の幹部なんかにも、元在日チョンの帰化人は多い。
また、一応政府にマークされている在日北朝鮮人は帰化しにくいが、無根拠に「問題無し」の判を押されている在日韓国人はほとんどフリーに帰化でき、その後は日本人として全く警戒されずにいることができる、と言う事情もある。
いずれにせよ、大阪教育大学付属池田小学校の児童8人殺害事件は、犯人が事実上在日韓国人の身分にあり、犯人の韓国人が日本人の子供を幼いうちから憎んでストレスのはけ口に使っているうちに殺意を抱き、犯行に向かった事件なのだ。
そうであれば、あの朝日系列のメディアがこの事件について加害者側に立った報道をするのも、いわば当り前のことで、今さら何らかの疑念を挟むようなことでも、不思議がることでもないのだ。
ともあれ、朝日が自身の分身であると認めている韓国系の犯人が、日本人の子供を、我々には到底理解できない憎悪を持って、我々には到底理解できない劣悪な犯罪を犯したこの事件は、我々に重要な教訓を示している。
一つ、在日、特に在日韓国人と、アイデンティティを同じくしている危険性が高い帰化人は、我々日本人の敵である。
一つ、それと相同性があり、自らそれを認めかつ正当化している朝日系メディアも、我々日本人の敵である。
我々は、我々個人個人の財産であり、国の財産でもある我々の子供たちを、在日韓国人・韓国系帰化人や朝日新聞社系列のメディア・企業から何が何でも守らなければならない。
たとえ敵である在日や朝日を殺し、滅ぼしてでも、それは絶対に守らなければならない。
これは、「絶対」の基準なんだ。
この基準の前で、他のあらゆる命題は霧消する。
いいかい?
これだけはしっかり覚えておいてくれ。
これは メッセージ 7971 (heller1933 さん)への返信です.