スポーツ部記者吉岡英児の武勇伝を語り継ぐ
投稿者: rykutukgi 投稿日時: 2003/03/28 21:04 投稿番号: [7820 / 28311]
「無力感に襲われがちだが、『非戦』の声を上げ続けるしかない」、3月23日の天声人語でこのように述べ、非暴力による問題解決を訴え続ける朝日新聞。その朝日関係者による暴行事件です。もはや珍しくもなくなった朝日関係者による暴力事件ですが、朝日新聞が身内の悪行をいかにやわらかく読者につたえるのかの保身的工夫が見所です。
■朝日新聞(3月28日朝刊、第二社会面ベタ記事、記事全文)
●朝日新聞記者を傷害容疑で逮捕神奈川・多摩署
『神奈川県警多摩署は川崎市麻生区白山4丁目、朝日新聞記者吉岡英児容疑者(50)を傷害の疑いで逮捕し、27日、川崎区検に送検した。
調べでは、吉岡容疑者は2月10日未明、川崎市多摩区の小田急登戸駅近くの路上で、同区の男子大学生(20)に暴行し、約1週間のけがを負わせた疑い。
同署によると、電車内で2人は隣り合わせに座っていた。大学生の巻いていたマフラーが体に触れるなどしたことから容疑者が腹を立て、電車を降りて駅を出た後、路上で大学生をけるなどして立ち去った。
同容疑者は容疑を認めているが、弁護士に対し、「車中でトラブルになり、改札口を出てもみ合いになった」と話しているという。
同署は大学生からの被害届を受けて捜査していた。
<朝日新聞社広報部の話> 休暇中とはいえ、遺憾です。捜査の結果を待って厳正に対処します。』
「マフラーが体に触れるなどしたことから容疑者が腹を立て」?「けるなどして立ち去った」?「改札口を出てもみ合いになった」?その結果が「約1週間のけがを負わせた」?どう読んでも状況がよく分かりません。せっかく他社に後れをとると恥ずかしいから、朝刊に掲載しました。しかし、記事の中身は何かを隠したいためか、さっぱり訳の分からないものになっています。マフラーが体に触れたぐらいで「トラブル」になるなら、小田急線車内は毎日が戦争状態のはずです。けったぐらいで1週間のけがをするなら、この記者は空手の名手でしょう。いや、朝日の記者ならテコンドーの名手でしょう。空手はテコンドーのパクリニダだから、親韓朝日記者は空手と言ってはいけないニダ。
■読売(3月28日夕刊、第二社会面ベタ記事、記事全文)
●電車内のトラブルから大学生殴る…朝日記者を逮捕
『神奈川県警多摩署は28日までに、川崎市麻生区白山4、朝日新聞スポーツ部記者吉岡英児容疑者(50)を傷害の疑いで逮捕した。
調べによると、吉岡容疑者は2月10日午前零時過ぎ、川崎市多摩区の小田急登戸駅前の路上で、同区内の男子大学生(20)のマフラーをつかんで倒したうえ、頭や顔を殴ったりけったりし、1週間のけがをさせた疑い。
吉岡容疑者は、小田急線下り電車内で隣合わせに座っていた大学生のマフラーが顔に当たったなどとして腹を立て、登戸駅で降りた大学生を追いかけ、「謝り方が悪い」などといって暴行したという。
多摩署は、現場に落ちていた携帯電話から吉岡容疑者を割り出した。事件前日は休みで、都内の飲食店で酒を飲んで帰宅途中だったという。
朝日新聞社広報部は「休暇中だったとはいえ遺憾。厳正に対処する」としている。』
読売の記事を読んで状況が初めて理解できました。大学生はマフラーが触れたことを謝ったのに、「謝り方が悪い」といって朝日記者が追いかけて、「マフラーをつかんで倒したうえ、頭や顔を殴ったりけったりし、1週間のけがをさせた」のです。単に蹴ったのではなく、倒して東部を蹴りまくったわけですから、そりゃ1週間のけがもするでしょう。
夢想的反戦平和を扇動し、非暴力による問題解決を口先だけでとなえる朝日新聞。部数増大のために理想的なことは言いますが、朝日新聞の社員は現実を知っています。そうです。朝日新聞の社員にマフラーを当てるような不埒なやつは、引き倒して顔を蹴りまくって当然なのです。
もちろん朝日読者はこんな細かいことは気にしないでください。「車中でトラブルになり、改札口を出てもみ合いになった」というケンカ両成敗の言い分を信じてください。どのように暴力をふるったのか、よく分からない文章で我慢してください。そんあことより悪いのはアメリカです。朝日新聞を読んで、暴力に反対し、反戦デモに参加しましょう!
■朝日新聞(3月28日朝刊、第二社会面ベタ記事、記事全文)
●朝日新聞記者を傷害容疑で逮捕神奈川・多摩署
『神奈川県警多摩署は川崎市麻生区白山4丁目、朝日新聞記者吉岡英児容疑者(50)を傷害の疑いで逮捕し、27日、川崎区検に送検した。
調べでは、吉岡容疑者は2月10日未明、川崎市多摩区の小田急登戸駅近くの路上で、同区の男子大学生(20)に暴行し、約1週間のけがを負わせた疑い。
同署によると、電車内で2人は隣り合わせに座っていた。大学生の巻いていたマフラーが体に触れるなどしたことから容疑者が腹を立て、電車を降りて駅を出た後、路上で大学生をけるなどして立ち去った。
同容疑者は容疑を認めているが、弁護士に対し、「車中でトラブルになり、改札口を出てもみ合いになった」と話しているという。
同署は大学生からの被害届を受けて捜査していた。
<朝日新聞社広報部の話> 休暇中とはいえ、遺憾です。捜査の結果を待って厳正に対処します。』
「マフラーが体に触れるなどしたことから容疑者が腹を立て」?「けるなどして立ち去った」?「改札口を出てもみ合いになった」?その結果が「約1週間のけがを負わせた」?どう読んでも状況がよく分かりません。せっかく他社に後れをとると恥ずかしいから、朝刊に掲載しました。しかし、記事の中身は何かを隠したいためか、さっぱり訳の分からないものになっています。マフラーが体に触れたぐらいで「トラブル」になるなら、小田急線車内は毎日が戦争状態のはずです。けったぐらいで1週間のけがをするなら、この記者は空手の名手でしょう。いや、朝日の記者ならテコンドーの名手でしょう。空手はテコンドーのパクリニダだから、親韓朝日記者は空手と言ってはいけないニダ。
■読売(3月28日夕刊、第二社会面ベタ記事、記事全文)
●電車内のトラブルから大学生殴る…朝日記者を逮捕
『神奈川県警多摩署は28日までに、川崎市麻生区白山4、朝日新聞スポーツ部記者吉岡英児容疑者(50)を傷害の疑いで逮捕した。
調べによると、吉岡容疑者は2月10日午前零時過ぎ、川崎市多摩区の小田急登戸駅前の路上で、同区内の男子大学生(20)のマフラーをつかんで倒したうえ、頭や顔を殴ったりけったりし、1週間のけがをさせた疑い。
吉岡容疑者は、小田急線下り電車内で隣合わせに座っていた大学生のマフラーが顔に当たったなどとして腹を立て、登戸駅で降りた大学生を追いかけ、「謝り方が悪い」などといって暴行したという。
多摩署は、現場に落ちていた携帯電話から吉岡容疑者を割り出した。事件前日は休みで、都内の飲食店で酒を飲んで帰宅途中だったという。
朝日新聞社広報部は「休暇中だったとはいえ遺憾。厳正に対処する」としている。』
読売の記事を読んで状況が初めて理解できました。大学生はマフラーが触れたことを謝ったのに、「謝り方が悪い」といって朝日記者が追いかけて、「マフラーをつかんで倒したうえ、頭や顔を殴ったりけったりし、1週間のけがをさせた」のです。単に蹴ったのではなく、倒して東部を蹴りまくったわけですから、そりゃ1週間のけがもするでしょう。
夢想的反戦平和を扇動し、非暴力による問題解決を口先だけでとなえる朝日新聞。部数増大のために理想的なことは言いますが、朝日新聞の社員は現実を知っています。そうです。朝日新聞の社員にマフラーを当てるような不埒なやつは、引き倒して顔を蹴りまくって当然なのです。
もちろん朝日読者はこんな細かいことは気にしないでください。「車中でトラブルになり、改札口を出てもみ合いになった」というケンカ両成敗の言い分を信じてください。どのように暴力をふるったのか、よく分からない文章で我慢してください。そんあことより悪いのはアメリカです。朝日新聞を読んで、暴力に反対し、反戦デモに参加しましょう!
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.