暴力否定はうわべだけ
投稿者: hihunkougai 投稿日時: 2003/03/28 12:12 投稿番号: [7817 / 28311]
読売新聞より
>神奈川県警多摩署は28日までに、川崎市麻生区白山4、朝日新聞スポーツ部記者吉岡英児容疑者(50)を傷害の疑いで逮捕した。
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調べによると、吉岡容疑者は2月10日午前零時過ぎ、川崎市多摩区の小田急登戸駅前の路上で、同区内の男子大学生(20)のマフラーをつかんで倒したうえ、頭や顔を殴ったりけったりし、1週間のけがをさせた疑い。
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吉岡容疑者は、小田急線下り電車内で隣合わせに座っていた大学生のマフラーが顔に当たったなどとして腹を立て、登戸駅で降りた大学生を追いかけ、「謝り方が悪い」などといって暴行したという。
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多摩署は、現場に落ちていた携帯電話から吉岡容疑者を割り出した。事件前日は休みで、都内の飲食店で酒を飲んで帰宅途中だったという。
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朝日新聞社広報部は「休暇中だったとはいえ遺憾。厳正に対処する」としている。
問題は当社の言・・・休暇中だったとはいえ・・・ これは「休暇中だから大目に見ろ」と同義だ。
懲悪を含むすべての暴力を否定し徹底的に糾弾する朝日、自社社員の暴力は擁護するのか?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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