自己中の「言論の自由」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/03/12 08:31 投稿番号: [7598 / 28311]
読売社説3月12日[朝日事件時効]「言論を守る戦いに終わりはない」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20030311ig91.htm>・・・しかし、現実には、この自由を威圧的な手段でねじ曲げようとする動きが絶えない。それは右翼ばかりではない。左翼も同様である。
>「新しい歴史教科書をつくる会」が編集した歴史教科書をめぐる反対運動も異様だった。特定の思想・信条を排除しようと、中国や韓国の「外圧」まで招き入れようとした陰湿な動きだった。
>「つくる会」の事務所が時限式発火装置で放火され、「革命軍」を名乗る過激派から、「教科書の差別主義的強行採択に対する革命的報復」などとする犯行声明が報道機関に届いた。
>教科書の採択に当たる教育委員の自宅には、深夜にも脅迫まがいの電話がかかってきた。自らは姿を隠し、恐怖心を与えて目的を遂げようとする手口は、赤報隊事件と同一である。
これは メッセージ 7597 (eeechirou さん)への返信です.
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