強要はしないがダメ?
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/03/09 12:03 投稿番号: [7557 / 28311]
>朝日03・08、社会欄
>【人間の盾、日本人5人「爆撃あってもイラクに残る」】
http://www.asahi.com/national/update/0308/013.html
>日本大使館員が退去したバグダッドで、女性1人を含む日本人9人が「人間の盾」運動を進めるグループ「ヒューマン・シールド」に登録し、現地にとどまっている。大使館員は危険を訴え、国外退避の説得を重ねていたが、うち5人は7日夜の時点で、朝日新聞の電話取材などに「爆撃があってもイラクに残る」と話している。
>ヒューマン・シールドは欧米の平和活動家が中心で2月下旬に約300人いたが、現在、三十数カ国の約150人。3日から発電所や石油精製所、食糧倉庫など6カ所で寝泊まりしている。イラク側は送迎や宿泊、食事の面倒をみている。
>イラクの受け入れ団体のハシミ代表は今月初め、郊外の施設を含む六十数カ所を示し、「強要はしないが、『盾』として入る施設を一両日中に決めてほしい」と話した。シールド側は「病院や学校にも入りたい」と希望したが、受け入れられなかった。6、7日にかけて双方で新たな意見対立があり、帰国するメンバーが出ている。
▲ははは、"正しい意見"ちゃんみたいな記事に、思わず納得しました(笑)。
>「強要はしないが、『盾』として入る施設を一両日中に決めてほしい」
というも、
>シールド側は「病院や学校にも入りたい」と希望したが、受け入れられなかった
んだって。
添付写真の、イラクの子供の写真を首にかけ、地下鉄の中で戦争反対を訴える伊藤めぐみさんの希望とはちがう、弱者のいない本当に爆撃されそうな所を示したんだよね(爆)。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=7379
▲さすがは自由の国・イラクです。
>6、7日にかけて双方で新たな意見対立があり、帰国するメンバーが出ている
のは、理想と現実のギャップ、というかイスラエルのウソに気が付いた人がいたということでしょう。
うーん、そうですねぇ、 "正しい意見"ちゃんの場合だと、『イラクが強要しない』というので、その賢い頭脳で、きっとイラクの指定施設に何一つ疑うことなく直行しちゃうでしょうねぇ♪
...で、私はそんな彼を「お気を付けてーーー」と送りたいと思います(合掌)。
▲こんな内情にもかかわらず、朝日ちゃんが更に続けるもんだから、"正しい意見"ちゃんみたいな人が出て来てしますのです。
賢い人(ゾンビちゃんみたいな人かな)は、しっかり帰国(↓)して反対しているんですよーー♪
>名古屋市昭和区の弁護士小野万里子さん(49)は2月、東京の市民団体が募った「イラク市民国際調査団」に参加し、イラクを10日間訪れた。同行した28人のうち数人が「平和の盾になる」と、とどまった。
>イラクでは戦争の影は感じられなかった、という。街には物があふれ、日常生活が続いていた。市民は笑顔で歓迎してくれた。
>しかし帰国後、米国の強硬姿勢は強まった。小野さんは「『盾』になった日本人の上にも爆弾が落とされるのでは」と心配を募らせる。
>【人間の盾、日本人5人「爆撃あってもイラクに残る」】
http://www.asahi.com/national/update/0308/013.html
>日本大使館員が退去したバグダッドで、女性1人を含む日本人9人が「人間の盾」運動を進めるグループ「ヒューマン・シールド」に登録し、現地にとどまっている。大使館員は危険を訴え、国外退避の説得を重ねていたが、うち5人は7日夜の時点で、朝日新聞の電話取材などに「爆撃があってもイラクに残る」と話している。
>ヒューマン・シールドは欧米の平和活動家が中心で2月下旬に約300人いたが、現在、三十数カ国の約150人。3日から発電所や石油精製所、食糧倉庫など6カ所で寝泊まりしている。イラク側は送迎や宿泊、食事の面倒をみている。
>イラクの受け入れ団体のハシミ代表は今月初め、郊外の施設を含む六十数カ所を示し、「強要はしないが、『盾』として入る施設を一両日中に決めてほしい」と話した。シールド側は「病院や学校にも入りたい」と希望したが、受け入れられなかった。6、7日にかけて双方で新たな意見対立があり、帰国するメンバーが出ている。
▲ははは、"正しい意見"ちゃんみたいな記事に、思わず納得しました(笑)。
>「強要はしないが、『盾』として入る施設を一両日中に決めてほしい」
というも、
>シールド側は「病院や学校にも入りたい」と希望したが、受け入れられなかった
んだって。
添付写真の、イラクの子供の写真を首にかけ、地下鉄の中で戦争反対を訴える伊藤めぐみさんの希望とはちがう、弱者のいない本当に爆撃されそうな所を示したんだよね(爆)。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=7379
▲さすがは自由の国・イラクです。
>6、7日にかけて双方で新たな意見対立があり、帰国するメンバーが出ている
のは、理想と現実のギャップ、というかイスラエルのウソに気が付いた人がいたということでしょう。
うーん、そうですねぇ、 "正しい意見"ちゃんの場合だと、『イラクが強要しない』というので、その賢い頭脳で、きっとイラクの指定施設に何一つ疑うことなく直行しちゃうでしょうねぇ♪
...で、私はそんな彼を「お気を付けてーーー」と送りたいと思います(合掌)。
▲こんな内情にもかかわらず、朝日ちゃんが更に続けるもんだから、"正しい意見"ちゃんみたいな人が出て来てしますのです。
賢い人(ゾンビちゃんみたいな人かな)は、しっかり帰国(↓)して反対しているんですよーー♪
>名古屋市昭和区の弁護士小野万里子さん(49)は2月、東京の市民団体が募った「イラク市民国際調査団」に参加し、イラクを10日間訪れた。同行した28人のうち数人が「平和の盾になる」と、とどまった。
>イラクでは戦争の影は感じられなかった、という。街には物があふれ、日常生活が続いていた。市民は笑顔で歓迎してくれた。
>しかし帰国後、米国の強硬姿勢は強まった。小野さんは「『盾』になった日本人の上にも爆弾が落とされるのでは」と心配を募らせる。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.