船橋陽一コラム
投稿者: eeechirou 投稿日時: 2003/02/05 13:24 投稿番号: [7020 / 28311]
>【コラム】ノーと言える韓国、ノーと言える日本
▲「日本にはノーとしか言えない韓国、韓国にはノーと言えない日本」についても考えてみて。
>国の成長過程を人の成長過程になぞらえてみれば、いまの韓国は反抗期の真っ盛りにある思春期の青年のように見える。もう体も大きくなったし、社会のことにもそれなりに関心を持ち、意見も言うようになった。
▲初めて船橋氏と意見が合いました。韓国は日本に反抗ばかりして、まさに「反抗期の真っ盛り」だと常々思っておりました。自分がどのように産声をあげ、誰のおかげで成長してきたのかを考えられない状況です。親(宗主国=日本)のありがたみが分からず、好き放題のことを言ってきます。でも、それが民族性のためでなく、成長過程のよるものであると聞いて少しホッとしました。いずれ成長して自立すれば、誰でも親のありがたみが分かるようになり、感謝するようになりますからね。
後半部分にはいろいろ反論もありますが、今回はまあ目を瞑りましょう。
>「そういえばあんな思春期時代もありましたね」とともに懐かしみながら…
▲「あのときはごめんなさい。僕(韓国)、どうにかしてたんだよ。」と言ってくれる日が早く来ることを、心待ちにしております。
>船橋陽一
▲せっかく韓国ヨイショのコラム書いてる人の名前を誤植するなんて、ほんとに韓国人は恩知らずだね。
まあ、これも成長過程なのかな。
これは メッセージ 7019 (sagam_2001 さん)への返信です.
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