お得意、怪説付き報道
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/01/22 08:30 投稿番号: [6682 / 28311]
日本にも「太陽政策」
盧次期大統領
韓国内、「配慮」憂う声も
http://www.asahi.com/international/jk/030117a.html
>小泉首相の靖国神社参拝という「逆風」の中で次期韓国政権と向き合った日本政府は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)次期大統領が「未来志向の日韓関係」を強調したことで、ひとまずは救われた。盧氏は、北朝鮮だけでなく、日本にも当面は包容(太陽)政策で臨む考えのようだ。ただ、靖国問題を含めた首脳協議も提案しており、日韓関係が「順風」に恵まれるとは限らない……。
▲朝日が期待する反応を盧武鉉氏が示さなかったら、日本にも「太陽政策」との仰せ。『韓国内、「配慮」憂う声も』は朝日の無念の叫び。記事のどこを探しても韓国側が「日本にも太陽政策」と言っていないので朝日の想い入れのネタ。一方当の盧武鉉氏は…
「盧当選者、日本に『北に重油提供して欲しい』と述べた」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/01/19/20030119000006.html
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領当選者が今月16日、日本の川口順子外相と面談した席で、米国が朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に供給し中断した重油を、日本が代わりに供給してくれるよう要請したという朝鮮日報の18日付け報道に対し…
▲とあるのでこれはホンモノの『日本も「太陽政策」』せよとの言明か厳命?就任前からシタタカだ。「人のフンドシで相撲を取る」との日本の表現はハングル世代には理解不能か。
脱北者続々、人民解放軍も困惑 中国紙、異例の逃避ルポ
http://www.asahi.com/international/update/0121/004.html
>・・・次々に逃げてくる脱北者を止めきれないとはいえ、中国が放置すると密入国は増えるばかりだ。まして中国経由で韓国などに逃げやすい状況ができると、北朝鮮住民が雪崩を打って中国に押し寄せ、北朝鮮も中国も混乱する可能性がある。中国当局は取り締まり強化で歯止めをかける構えのようだ。中国紙のルポからは、脱北者阻止の難しさとともに、そんな中国政府の胸の内がうかがえる。
▲真因は将軍さまの悪政と先軍主義。中国も北朝鮮の政権交代をうながし楊斌氏(新義州前長官)でも臨時大統領に貸し出して北朝鮮再開発なら国際協力も得られよう。
▲朝日も苦難の脱北者より「そんな中国政府の胸の内をうかがう」不思議な新聞。
岡田幹事長の拉致めぐる政府批判に民主党有志が「抗議文」
http://www.asahi.com/politics/update/0122/001.html
>民主党の上田清司、松原仁代議士らは21日、岡田克也幹事長に会い、岡田氏が北朝鮮の拉致被害者への政府の対応を批判したことに対する抗議文を手渡した。「被害者家族の感情や国民感情、国家の主権意識に欠けた幹事長の発言は極めて遺憾であり、猛省を促したい」とする一方、「日本に永住帰国させた政府の決断は極めて妥当と考える」との内容。抗議文には上田氏のほか、吉田公一、河村たかしら計10氏が署名している。 岡田氏は19日のテレビ番組で、「被害者5人が日本にいたいというなら、日本人だから日本にとどめておくのは当然だが、政府がはっきり決める必要はなかった。そのことで北朝鮮は態度を硬化させた」などと発言した。
▲こちらは意見を付けず事実報道。岡田氏と朝日は同一見解のためか。ただし「岡田氏が個人的見解であったと陳謝した」のはしっかりと隠蔽。
http://www.yomiuri.co.jp/01/20030121ia22.htm
韓国内、「配慮」憂う声も
http://www.asahi.com/international/jk/030117a.html
>小泉首相の靖国神社参拝という「逆風」の中で次期韓国政権と向き合った日本政府は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)次期大統領が「未来志向の日韓関係」を強調したことで、ひとまずは救われた。盧氏は、北朝鮮だけでなく、日本にも当面は包容(太陽)政策で臨む考えのようだ。ただ、靖国問題を含めた首脳協議も提案しており、日韓関係が「順風」に恵まれるとは限らない……。
▲朝日が期待する反応を盧武鉉氏が示さなかったら、日本にも「太陽政策」との仰せ。『韓国内、「配慮」憂う声も』は朝日の無念の叫び。記事のどこを探しても韓国側が「日本にも太陽政策」と言っていないので朝日の想い入れのネタ。一方当の盧武鉉氏は…
「盧当選者、日本に『北に重油提供して欲しい』と述べた」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/01/19/20030119000006.html
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領当選者が今月16日、日本の川口順子外相と面談した席で、米国が朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に供給し中断した重油を、日本が代わりに供給してくれるよう要請したという朝鮮日報の18日付け報道に対し…
▲とあるのでこれはホンモノの『日本も「太陽政策」』せよとの言明か厳命?就任前からシタタカだ。「人のフンドシで相撲を取る」との日本の表現はハングル世代には理解不能か。
脱北者続々、人民解放軍も困惑 中国紙、異例の逃避ルポ
http://www.asahi.com/international/update/0121/004.html
>・・・次々に逃げてくる脱北者を止めきれないとはいえ、中国が放置すると密入国は増えるばかりだ。まして中国経由で韓国などに逃げやすい状況ができると、北朝鮮住民が雪崩を打って中国に押し寄せ、北朝鮮も中国も混乱する可能性がある。中国当局は取り締まり強化で歯止めをかける構えのようだ。中国紙のルポからは、脱北者阻止の難しさとともに、そんな中国政府の胸の内がうかがえる。
▲真因は将軍さまの悪政と先軍主義。中国も北朝鮮の政権交代をうながし楊斌氏(新義州前長官)でも臨時大統領に貸し出して北朝鮮再開発なら国際協力も得られよう。
▲朝日も苦難の脱北者より「そんな中国政府の胸の内をうかがう」不思議な新聞。
岡田幹事長の拉致めぐる政府批判に民主党有志が「抗議文」
http://www.asahi.com/politics/update/0122/001.html
>民主党の上田清司、松原仁代議士らは21日、岡田克也幹事長に会い、岡田氏が北朝鮮の拉致被害者への政府の対応を批判したことに対する抗議文を手渡した。「被害者家族の感情や国民感情、国家の主権意識に欠けた幹事長の発言は極めて遺憾であり、猛省を促したい」とする一方、「日本に永住帰国させた政府の決断は極めて妥当と考える」との内容。抗議文には上田氏のほか、吉田公一、河村たかしら計10氏が署名している。 岡田氏は19日のテレビ番組で、「被害者5人が日本にいたいというなら、日本人だから日本にとどめておくのは当然だが、政府がはっきり決める必要はなかった。そのことで北朝鮮は態度を硬化させた」などと発言した。
▲こちらは意見を付けず事実報道。岡田氏と朝日は同一見解のためか。ただし「岡田氏が個人的見解であったと陳謝した」のはしっかりと隠蔽。
http://www.yomiuri.co.jp/01/20030121ia22.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.