遺憾か/深い遺憾か
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/01/16 21:56 投稿番号: [6522 / 28311]
盧次期大統領、川口外相に「靖国参拝で遺憾の意」【中央日報】
http://japanese.joins.com/html/2003/0116/20030116202538200.html
> 盧武鉉(ノ・ムヒョン)次期大統領は16日、大統領職業務引継ぎ委員会の執務室で、訪韓中の川口順子外相に会い「靖国参拝を遺憾に思っている」と話した。 しかし、盧次期大統領は「こうした問題がある度、会わないなど感情的な対応をすると、問題を解決するのが難しくなると思う」とし「問題が難しいほど、両者が会って話し合うことで解決することが重要だ」と強調した。
> 盧次期大統領は「過去の問題も重要だが、北東アジアの未来に向けて、協力することも大事だ」と言明した後「当面の問題は、当面の問題として、対話を通じて解決していくべきであり、過去歴史の問題や未来の問題は、時間をかけて誠意のある姿勢で臨みながら、慎重に対話していくべきだ」と話した…。
盧当選者「靖国参拝、感情的では解決難しい」 【朝鮮日報】
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/01/16/20030116000029.html
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領当選者は16日、「日本の小泉純一郎首相の靖国神社参拝を遺憾に思う。しかし、このようなことがあるたびに断絶したり、感情的な対決をしては解決は難しいと考える」と述べた。
▲中央日報、朝鮮日報ともども遺憾としながらも核の脅威との比較で日本との未来志向を強調しているようだが…
韓国次期大統領、首相の靖国参拝に深い遺憾の意を表明【朝日】
http://www.asahi.com/politics/update/0116/007.html
>韓国を訪問中の川口外相は16日午前、ソウル市内で盧武鉉(ノ・ムヒョン)次期大統領と会談した。盧氏は小泉首相の靖国神社参拝に深い遺憾の意を表明する一方で、「過去の問題が出るたびに交流が断絶してはいけない」と語り、未来志向型の両国関係を築いていく考えを表明した。小泉首相とできるだけ早く会談したいとの意向も伝えた。
>盧氏は会談の冒頭で「参拝と、それに伴う非難を繰り返さないよう(韓日の)指導者が話し合わなければならない」と述べ、対話を通じて解決すべきだとの認識を示した。
>盧氏はまた、「過去の問題は重要だが、そのたびごとに交流が断絶するのはよくない。地域の平和と安定がより重要なので、そのために未来志向的な関係をつくることが大事だ」と表明。靖国問題など歴史問題の重要性を指摘すると同時に、北東アジア情勢の安定に向けた日韓両国間の話し合いの必要性も強調した。
>靖国問題を含めた諸懸案については、「今後真剣に論議していきたい。問題があるときには感情的な対応をするのも一つの対応方法だが、問題が難しいほど両者が会って話し合い、問題を解決することが大変重要だ」と述べた…。
>一方、盧氏側は、できるだけ早く小泉首相と会談したいとの意向を伝えた。ただ、盧氏の側近は首相の靖国神社参拝前まで、就任式に小泉首相を招き、新大統領として最初の首脳会談が開かれるとの見通しを明らかにしていたが、日本側関係者の話によると、この日の川口外相との会談では就任式への招待には触れられなかった。
▲韓国紙のあっさり遺憾ではわれらが朝日ドノにはおきに召さぬようで、深い遺憾とし、「靖国」「参拝」の語数頻度でも韓国勢を圧倒。就任式不招待までホノメカス有り様。対北共助派の盧氏のほうが核・靖国の軽重では朝日よりまとものようだ。
http://japanese.joins.com/html/2003/0116/20030116202538200.html
> 盧武鉉(ノ・ムヒョン)次期大統領は16日、大統領職業務引継ぎ委員会の執務室で、訪韓中の川口順子外相に会い「靖国参拝を遺憾に思っている」と話した。 しかし、盧次期大統領は「こうした問題がある度、会わないなど感情的な対応をすると、問題を解決するのが難しくなると思う」とし「問題が難しいほど、両者が会って話し合うことで解決することが重要だ」と強調した。
> 盧次期大統領は「過去の問題も重要だが、北東アジアの未来に向けて、協力することも大事だ」と言明した後「当面の問題は、当面の問題として、対話を通じて解決していくべきであり、過去歴史の問題や未来の問題は、時間をかけて誠意のある姿勢で臨みながら、慎重に対話していくべきだ」と話した…。
盧当選者「靖国参拝、感情的では解決難しい」 【朝鮮日報】
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/01/16/20030116000029.html
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領当選者は16日、「日本の小泉純一郎首相の靖国神社参拝を遺憾に思う。しかし、このようなことがあるたびに断絶したり、感情的な対決をしては解決は難しいと考える」と述べた。
▲中央日報、朝鮮日報ともども遺憾としながらも核の脅威との比較で日本との未来志向を強調しているようだが…
韓国次期大統領、首相の靖国参拝に深い遺憾の意を表明【朝日】
http://www.asahi.com/politics/update/0116/007.html
>韓国を訪問中の川口外相は16日午前、ソウル市内で盧武鉉(ノ・ムヒョン)次期大統領と会談した。盧氏は小泉首相の靖国神社参拝に深い遺憾の意を表明する一方で、「過去の問題が出るたびに交流が断絶してはいけない」と語り、未来志向型の両国関係を築いていく考えを表明した。小泉首相とできるだけ早く会談したいとの意向も伝えた。
>盧氏は会談の冒頭で「参拝と、それに伴う非難を繰り返さないよう(韓日の)指導者が話し合わなければならない」と述べ、対話を通じて解決すべきだとの認識を示した。
>盧氏はまた、「過去の問題は重要だが、そのたびごとに交流が断絶するのはよくない。地域の平和と安定がより重要なので、そのために未来志向的な関係をつくることが大事だ」と表明。靖国問題など歴史問題の重要性を指摘すると同時に、北東アジア情勢の安定に向けた日韓両国間の話し合いの必要性も強調した。
>靖国問題を含めた諸懸案については、「今後真剣に論議していきたい。問題があるときには感情的な対応をするのも一つの対応方法だが、問題が難しいほど両者が会って話し合い、問題を解決することが大変重要だ」と述べた…。
>一方、盧氏側は、できるだけ早く小泉首相と会談したいとの意向を伝えた。ただ、盧氏の側近は首相の靖国神社参拝前まで、就任式に小泉首相を招き、新大統領として最初の首脳会談が開かれるとの見通しを明らかにしていたが、日本側関係者の話によると、この日の川口外相との会談では就任式への招待には触れられなかった。
▲韓国紙のあっさり遺憾ではわれらが朝日ドノにはおきに召さぬようで、深い遺憾とし、「靖国」「参拝」の語数頻度でも韓国勢を圧倒。就任式不招待までホノメカス有り様。対北共助派の盧氏のほうが核・靖国の軽重では朝日よりまとものようだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.