相も変らぬ朝日の煽り
投稿者: hihunkougai 投稿日時: 2003/01/15 17:43 投稿番号: [6505 / 28311]
以下は朝日新聞の15日付け社説である。
>靖国神社は戦前、次第に軍国主義、国家主義の象徴となった。国民を戦争に動員し、戦意をあおる役割を果たした。東条英機元首相らA級戦犯もまつられている。
>だからこそ、国民すべてがわだかまりなく靖国神社にもうでて、戦争で犠牲になった人たちを悼むわけにはいかないのだし、周辺国も納得しないのだ。
>首相の公式行事的な靖国参拝は憲法の政教分離の原則から考えても疑義がある。
そして下記のくだりで,火に油を注がれると中韓ともなんらかのアクションを起こさざるを得まい。
>そのための重要な相手である韓国や中国との関係に、今回の靖国参拝がどれほど悪影響をもたらすことか。首相が分からないはずはあるまい。
>北朝鮮問題で首相は日米韓の連携を強調してきた。政府は中ロなどを加えた新たな枠組みも構想している。だが、これでは首相自ら水を差すようなものだ。
これは メッセージ 6504 (haaiw さん)への返信です.
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