朝日お墨付きの抗日映画
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/12/10 10:02 投稿番号: [6198 / 28311]
南京大虐殺題材の香港映画、南京でのプレミア上映中止
http://www.asahi.com/international/update/1209/010.html>第2次大戦中日本軍による南京虐殺を主題にした香港映画「五月八月」(杜国威監督、香港では公開中)の南京での先行特別上映会が中止されることになった。ポスターにあった「被姦(かん)殺」(強姦の末に殺された)という宣伝文句に南京市民らから反発が起きたうえ、南京大虐殺記念館長も「数字などが(当局公認の)史実と違う」と指摘したためだ。
香港紙文匯報などによると、映画は中国の管理当局から上映を承認され、世界10カ所の映画祭やコンクールに出品。南京の虐殺記念館も協力しており、当局お墨付きの抗日映画として大虐殺開始65周年の13日から公開される予定だった.……。9日付の香港紙明報によると、朱成山・南京大虐殺記念館長は「映画では虐殺の期間が37年12月〜38年4月になっているが、実際は1月まで。死者は30万人ではなく三十数万人だ」などとし「上映すると日本の右翼に言いがかりの口実を与える」と述べている。
▲「30万人ではなく三十数万人だ。」とは小異を指摘して本体は温存作戦か。11才少年兵強姦説(テレ朝8・15・02)は有難た迷惑?朝日の現在のスタンスが宗主さまと「求同存異」ならどこが違いで、どこが同じかの論評があってもよいところだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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