舟橋の diplomatic sense
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/12/05 17:09 投稿番号: [6140 / 28311]
>舟橋徹コラム
>【毅然の守、憮然の守、冷然の守】
http://www.asahi.com/column/funabashi/ja/index.html>ディプロマティック・センスという言葉は吉田茂が好んで用いた。吉田は外交官時代、義父の牧野伸顕の紹介でウィルソン米大統領の顧問、ハウス大佐にニューヨークで会った。30年代初頭のことだ。ハウスは吉田の顔を見るや開口一番、「ディプロマティック・センスのない国民は必ず凋落(ちょうらく)する」と言ったという。(吉田茂『回想十年』)
▲ほう、「卒然」と言ってくれますな、舟橋どの(笑)。
『ハウスは吉田の顔を見るや開口一番、「ディプロマティック・センスのない国民は必ず凋落(ちょうらく)する」と言ったという。』
だが、そのお手本は国賓として来日している国家首脳の発言を「... との趣旨」で歪曲するのが外交センス(diplomatic sense)なのかい(爆)???
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9
a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=6130▲山の守(神)・海の守(神)・そして「ねつ造」の守(神)・朝日新聞社の守(社長)などなど、
神話嫌いの舟橋どのが「突然」神話モドキで戯れても「全然」面白くないのも「当然」では。
>その後、しばらくして松岡洋右はジュネーブで国際連盟脱退の大見えを切った。国民は帰国した松岡を歓呼の声で迎えたが、日本はその後、奈落の底に落ちていった。
▲朝日ちゃんは、日中韓問題で自虐の大見えを切ってきた。
庶民は自由主義ゆえシブシブそれを聞いてきたが、日本はそれと共に、奈落の底に落ちつつある。
参院でのアロヨ大統領の
『中国が経済発展を続ける中、東南アジアにとって日本は依然中国よりも重要であると明言するとともに、日本経済の回復に期待感を表明』
の言葉は、これを「隠ぺい」した朝日ちゃんというメディアに押しつぶされつつあった朝日ちゃん以外を読んでいる庶民に、ひとつの光を差し出したのは「当然」だろうな。
▲舟橋どの、「歪曲・ねつ造」の理念で diplomatic sense を磨けると思うなら、そのまま「ねつ造」踊りを乱舞すれば。
止めはせんよ(嘲笑)♪♪♪
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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