過激派組長を「隠ぺい」
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/11/30 12:48 投稿番号: [6102 / 28311]
朝日11・30、社説
■ケニア・テロ――狂気の連鎖を断つには
>衝撃的な同時テロがまた起きた。今度の現場はケニアである。
>イスラエル人が滞在するホテルへの自爆攻撃で多くの人が命を失った。イスラエルの民間機に対し地対空ミサイル2発が発射された。民間機は間一髪で難を逃れたが、もし命中していたら約260人の乗客が一瞬にして犠牲になっただろう。
>事件は、イスラエルの対パレスチナ強硬派、シャロン首相が与党リクード党首に再選されたその日に起きた。
▲イスラエルの右派リクルードの党首選に、強硬派もくそもないだろうに。
ネタニヤフ氏よりは、右派でありながら和平対話の望みを持つシャロン首相を党員が選んだ、が正しい評価では。
>イスラエルやケニア政府は、オサマ・ビンラディン氏が率いるイスラム過激組織アルカイダの犯行であることを示唆した。バリ島での爆弾テロやイエメンでの仏タンカー爆破など、このところ相次いだテロにもアルカイダがかかわった疑いが濃い。
▲バリ島は、8割以上をイスラム教が浸透しているなかで、少数派のヒンズー教徒の地域である。
なぜ、イスラム教過激派に狙われるのだろうかね、朝日ちゃん?
なんでも「アラーに背く者、地獄へ落ちる」がイスラム・コーランの教えらしいヨ。
>この1年余りの国際テロとの戦いは、満足すべき成果をあげていない。
▲新疆ウィグル自治区の独立運動をテロに指定することに宗主国さまが成功した成果があるではないか♪
>パレスチナ紛争の打開に唯一影響力を行使できる立場の米国がその責任を放置し、イスラエルを支援してきたことのつけの重さも、あらためて浮き彫りになった。
▲では、バリ島のテロでは、なぜオーストラリア人が標的になったのだろうか。
オーストラリア人はパレスチナにどんなひどい仕打ちをしてきたのだろうか??
何もしていないことを関連付ける朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪
>パレスチナ問題はアラブ・イスラム世界の反米、反イスラエル感情の土壌である。テロリストはそうした感情をあおることでテロを正当化する。この問題に正面から取り組まないままイラク攻撃に突き進むことの危うさも、このテロは教えた。
▲肝心のパレスチナの過激派最大派閥であるハマスが、事件との関与を否定したのは、どういうこと(爆)??
http://www.asahi.com/international/update/1128/016.html
▲独裁政権が核を持っても、ちっとも恐ろしくない、とのトンデモ思考の朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪
朝日ちゃん、日韓の歴史ばかり勉強するのもいいけど、中近東の歴史ももっと勉強すべきかと :-)
>国境のないテロに対抗するには、国際的なテロ封じ込めの網をより強め、同時にテロリストの「大義」を奪うしかない。
▲その前に、パレスチナ国内のパレスチナ自治政府の指導者自身が過激派組織を持ち、テロ活動をしているということを、どう解決するかの方が問題では。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=6101
テロというパレスチナの本質を必死で「隠ぺい」する朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪♪
▲只今、ノマア・ドッマの映画【正義のパレスチナ闘争】を中継中です♪
主演:パレスチナ過激派アルアクサ殉教者旅団組長・アラファト、
共演:日本赤軍、岡本公三と重信房子とその子供メイ、ジャーナリスト・広河隆一、東京外語大学教授・藤田進とその助教授ほか。
編集:全学連と朝日ちゃん
http://members.jcom.home.ne.jp/tokakushin/saisin112/fujita11201.html
■ケニア・テロ――狂気の連鎖を断つには
>衝撃的な同時テロがまた起きた。今度の現場はケニアである。
>イスラエル人が滞在するホテルへの自爆攻撃で多くの人が命を失った。イスラエルの民間機に対し地対空ミサイル2発が発射された。民間機は間一髪で難を逃れたが、もし命中していたら約260人の乗客が一瞬にして犠牲になっただろう。
>事件は、イスラエルの対パレスチナ強硬派、シャロン首相が与党リクード党首に再選されたその日に起きた。
▲イスラエルの右派リクルードの党首選に、強硬派もくそもないだろうに。
ネタニヤフ氏よりは、右派でありながら和平対話の望みを持つシャロン首相を党員が選んだ、が正しい評価では。
>イスラエルやケニア政府は、オサマ・ビンラディン氏が率いるイスラム過激組織アルカイダの犯行であることを示唆した。バリ島での爆弾テロやイエメンでの仏タンカー爆破など、このところ相次いだテロにもアルカイダがかかわった疑いが濃い。
▲バリ島は、8割以上をイスラム教が浸透しているなかで、少数派のヒンズー教徒の地域である。
なぜ、イスラム教過激派に狙われるのだろうかね、朝日ちゃん?
なんでも「アラーに背く者、地獄へ落ちる」がイスラム・コーランの教えらしいヨ。
>この1年余りの国際テロとの戦いは、満足すべき成果をあげていない。
▲新疆ウィグル自治区の独立運動をテロに指定することに宗主国さまが成功した成果があるではないか♪
>パレスチナ紛争の打開に唯一影響力を行使できる立場の米国がその責任を放置し、イスラエルを支援してきたことのつけの重さも、あらためて浮き彫りになった。
▲では、バリ島のテロでは、なぜオーストラリア人が標的になったのだろうか。
オーストラリア人はパレスチナにどんなひどい仕打ちをしてきたのだろうか??
何もしていないことを関連付ける朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪
>パレスチナ問題はアラブ・イスラム世界の反米、反イスラエル感情の土壌である。テロリストはそうした感情をあおることでテロを正当化する。この問題に正面から取り組まないままイラク攻撃に突き進むことの危うさも、このテロは教えた。
▲肝心のパレスチナの過激派最大派閥であるハマスが、事件との関与を否定したのは、どういうこと(爆)??
http://www.asahi.com/international/update/1128/016.html
▲独裁政権が核を持っても、ちっとも恐ろしくない、とのトンデモ思考の朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪
朝日ちゃん、日韓の歴史ばかり勉強するのもいいけど、中近東の歴史ももっと勉強すべきかと :-)
>国境のないテロに対抗するには、国際的なテロ封じ込めの網をより強め、同時にテロリストの「大義」を奪うしかない。
▲その前に、パレスチナ国内のパレスチナ自治政府の指導者自身が過激派組織を持ち、テロ活動をしているということを、どう解決するかの方が問題では。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=6101
テロというパレスチナの本質を必死で「隠ぺい」する朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪♪
▲只今、ノマア・ドッマの映画【正義のパレスチナ闘争】を中継中です♪
主演:パレスチナ過激派アルアクサ殉教者旅団組長・アラファト、
共演:日本赤軍、岡本公三と重信房子とその子供メイ、ジャーナリスト・広河隆一、東京外語大学教授・藤田進とその助教授ほか。
編集:全学連と朝日ちゃん
http://members.jcom.home.ne.jp/tokakushin/saisin112/fujita11201.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.