隠蔽しきれずゲロ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/11/14 14:05 投稿番号: [5946 / 28311]
曽我さん、家族記事に動揺
「週刊金曜日」が平壌で会見
http://www.asahi.com/national/update/1114/015.html>朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)から帰国した新潟県真野町の曽我ひとみさん(43)の夫(62)と2人の娘に、定期購読主体の週刊誌「週刊金曜日」の記者が平壌でインタビューしたことがわかった。記事は15日発売の同誌に掲載される。14日朝、事前に記事を読んだ曽我さんが動揺したため、町は帰国1カ月に合わせて予定していた記者会見などをキャンセルする、と明らかにした。
>同誌によると、同誌は「朝鮮戦争時の米軍による戦争犯罪」などをテーマに、先月31日から今月12日まで記者ら2人を平壌などに派遣した。曽我さんの夫のチャールズ・R・ジェンキンス氏の取材も許可され、19歳と17歳の娘とともに取材。帰国した記者が「曽我さんに雑誌が出る前に届けたい」と真野町を訪れたという。
>報道各社との調整にあたっている町役場によると、同誌の記者は12、13両日に町役場に曽我さんへの面会を求めたが、役場は断った。14日朝、同誌の関係者2人が曽我さん宅を訪れ、記事を渡したという。曽我さんは記事を読み、泣くなど動揺し、「できれば今日は1人にしてほしい。予定はすべて明日にしてほしい」と話したという。
記事はジェンキンスさんが曽我さんに「会いたい」と求めるなどの内容という。
>黒川宣之・同誌編集主幹の話
北朝鮮の情報がなかなか伝わってこない中で、北朝鮮にいる拉致被害者の家族の様子や思いを伝えるのは報道の責務だと考え、取材した。曽我さんも残してきた家族のことが心配で知りたいだろうし、礼儀として発行前に届けることにした。 (12:14)
▲朝日の同一記事ID(national/update/1114/015.html)が午前中は以下であった。
>拉致された朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)から帰国し、新潟県真野町の実家に滞在している曽我ひとみさん(43)は14日、帰国1カ月に合わせてこの日行うことにしていた記者会見などの予定をキャンセルした。 報道各社との調整にあたっている同町役場によると、この日朝、北朝鮮に残してきた家族を撮影した写真などを、報道関係者から見せられた曽我さんが、泣くなど動揺したためだという。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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