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宗主国さまとの対象報道

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/11/07 16:32 投稿番号: [5864 / 28311]
>朝日11・07、社説
>■米中間選挙――勝利におごってはならぬ

>米国の中間選挙は、共和党が躍進した。与党は中間選挙に弱いという常識を覆すものであり、上下両院とも過半数を制することになった。
>事前の世論調査などでは、景気が悪くなるなかで、ブッシュ政権の経済運営は評価されていなかった。だが、テロとの戦いやイラク問題では高い支持を保っていた。選挙結果をみると、国民は、景気よりも対テロ戦を選択したように見える。

▲朝日ちゃん、どうしても米国のテロ被害者らの気持ちが理解できず、「対テロ戦を選択したように見える」と現実逃避状態に陥っている形だ。


>テロに対する恐怖心によって米国の有権者が硬化したことは理解できるが、これほどまで、との意外感はある。ブッシュ政権の強硬姿勢に懸念を募らせる国際世論との溝がさらに深まることが心配だ。

▲よく隣国の、我が国による被害意識を事ある毎に口する朝日ちゃんであるが、まったく関係のない庶民が被害にあっているというのに、宗主国さまと母国さまの気持ちは理解できるものの、どうしても米国庶民の心だけは理解できない、形だけの被害者認識であることが明らかとなった形だ♪

▲米国は、朝日ちゃんが尊敬申し上げる全体主義を実践する宗主国さまと違って、外に開かれた民主主義国家であることを理解できないことが明らかとなった形だ♪


>ブッシュ政権は今回、イラクの危険性とイラクに対する攻撃の必要性を強調することで、国民の愛国意識を高め、それをてこに政権党への支持を集める、という戦略を意識的に使ったようでもある。
>湾岸戦争直後の高い支持率を選挙まで維持できなかった父ブッシュ大統領の失敗を教訓にしているのだろう。だが、そうした危機感をあおるやり方は、めぐりめぐって政権を自縛し、政策の柔軟性を失わせる危険性があることを指摘したい。

▲イラク流に100%を得るべく反対票を摘み取ったとでも。
今、日本軍が活躍した?昔と違い、世界中の情報が直ちに得られる時代である。
もっとも、昔ながらに情報を規制しているアジアの朝日ちゃんが尊敬する某大国があることを庶民は百も承知しているが、未だに昔のまんまだと激しい思い込みをしている、タイムトンネルから抜け出せない時代遅れの朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪

▲日本はズーッと「侵略はしません」と言い続け、イラクと違いすべての査察を受け入れているにもかかわらず、軍国主義だと文句を並べ、且つ、ワザと宗主国さまにご注進するトンデモ報道機関があることを忘れていることが明らかとなった形だ♪


>世論調査によるとイラク攻撃支持が多数の米国でも、国連の支持がない攻撃には、反対のほうが多い。また、中東和平問題に進展が見られない一方、イラクが査察の受け入れを基本的には認めていることで、アラブ世界での米国への反発が強まっていることも忘れてはならない。

▲先月16日にブッシュ大統領は議会の武力行使容認の議会議決署名に際して、
『武力行使の命令を発してはいない。その必要がないことを望んでいるが、イラクによってもたらされる脅威に対しては、必要な措置を講じることが求められている』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021017-00000113-reu-int
と述べいる。
朝日ちゃんは、「イラクは基本的に査察を受け入れている」と報道し、ブッシュ大統領のこの発言の意味すら理解できないクォリティ・ペーパーであることが明らかとなった形だ♪
なぜ、安保理はもめているのでしょう(爆)?

▲まあ、ともあれ、ブッシュ大統領には、一国主義との国際批判があることを忘れて欲しくない。
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