とうとう朝日新聞が消える
投稿者: prepheyna 投稿日時: 2002/11/06 21:07 投稿番号: [5857 / 28311]
朝日新聞のガチガチの左翼である佐柄木論説主幹が降ろされた。今後の朝日は左翼色を薄め、より中道に近いスタンスをとることになりそうだ。社説で憲法改正を主張することも十分ありうる。
その理由はズバリ、購読者数の著しい減少。以下は、朝日新聞販売幹部の証言。
「とにかく部数の落ち込みがひどい。実売800万部などというのは疑わしい。各地区とも実売は公称の7掛けから8掛けでしかない。特にここ数年の読者離れは深刻だ。しかも、「社論が気に入らない」「おたくは左だから」といった理由が目立って増えている。他紙も部数が落ち込んでいるが、そうした読者の大半は他紙に切り替えるから、他紙との実売の差はますます開いていく。このままでは実売500万部割れは時間の問題とさえいわれている」
「社論が気にくわないから、朝日は買わない」
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-消費者の明確な意思表示が、とうとう朝日の社説を変えることになりそうだ。詳細は『テーミス』11月号を読め。
▼ソース
『テーミス』11月号。
http://www.e-themis.net/search/mokuji/0211.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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