宗主国さまの広報塔
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/10/22 12:18 投稿番号: [5743 / 28311]
【日中復交30年特集】
>【中国・脅威の内側(1) 米の懸念、軍事より経済】
http://www.asahi.com/international/jc/fukkou/K2002102101179.html
>8月13日、上海の中心であった防空防災演習。ステルス爆撃機が防空網をかいくぐって爆撃し、放送局や変電所、石油タンクが炎上する――こんな想定は初めてだった。名指しこそしないものの、台湾と米国による攻撃を意味していた。
>米国防総省は7月、「中国の軍事力に関する年次報告」を議会に提出した。中国を旧ソ連に代わる将来の軍事的ライバルに見立てる狙いが透けて見える内容だった。
>翌日、記者団は高層ビルの屋上から軍民共用の青島港の撮影を許された。旧式潜水艦約10隻が遠くに停泊していた。中国側はいったんその撮影を認めながら、すぐにデジタルカメラの画像消去を命じた。
>再び米国の視線。8月27日に来日したアーミテージ国務副長官は、3与党幹事長と会談した。密室で語った本音とみられる言葉が会議録に残る。明らかに国防総省報告と調子が違った。
>「中国の軍事力は、まだ警戒すべきレベルに達せず、ミサイル能力を除けば自衛隊にも及ばない。懸念は、むしろ世界の製造工場が中国に集中することによる周辺国の産業空洞化だ」
>変わらないものもある。「台湾は不可分の領土」との立場への執着だ。解放軍の、ある将校は言った。「台湾独立派が勝手に動けないよう、台湾の中枢機構や防空レーダー、軍用基地などをたたく手段は留保する」
>在日米軍基地の多い沖縄にも届くミサイルの配備は続く。(
▲起承転結の祝・日中国交30周年記事である。
【起】朝日ちゃんが崇拝する宗主国さま、台湾と米国の連合軍が侵略したとの想定で軍事演習した。
【承】旧式の潜水艦程度の軍備しか持たない宗主国さまを、米国が軍備増強中と世界に印象付けた。
【転】そんな米国は、何と陰では「中国の軍事力は、まだ警戒すべきレベルに達せず、ミサイル能力を除けば自衛隊にも及ばない。」と陰口をたたいている。
【結】このように軍事的に弱者の宗主国さまは、「台湾は不可分の領土」との立場から、「台湾独立派が勝手に動けないよう、台湾の中枢機構や防空レーダー、軍用基地などをたたく手段は留保する」のは、当然である。
▲おいおい朝日ちゃん、マジ?♪
1)台湾と米国が宗主国さまを空襲するという根拠はどこに?
2)たかが記者の存分で、遠くに浮かんでいる潜水艦のどこが旧式だと明言できるの?
3)「密室で語った言葉が会議録に残る」のどこが密室? 密室で行われたなら漏洩は重大な問題では?
3)ミサイル以外は自衛隊にも及ばない?
http://www.fuji-seou.org/seoulib010725.htm
▲弱者を見捨てるのが朝日ちゃんの流儀であることが明らかとなった形だ♪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021010-00000523-reu-int
>【中国・脅威の内側(1) 米の懸念、軍事より経済】
http://www.asahi.com/international/jc/fukkou/K2002102101179.html
>8月13日、上海の中心であった防空防災演習。ステルス爆撃機が防空網をかいくぐって爆撃し、放送局や変電所、石油タンクが炎上する――こんな想定は初めてだった。名指しこそしないものの、台湾と米国による攻撃を意味していた。
>米国防総省は7月、「中国の軍事力に関する年次報告」を議会に提出した。中国を旧ソ連に代わる将来の軍事的ライバルに見立てる狙いが透けて見える内容だった。
>翌日、記者団は高層ビルの屋上から軍民共用の青島港の撮影を許された。旧式潜水艦約10隻が遠くに停泊していた。中国側はいったんその撮影を認めながら、すぐにデジタルカメラの画像消去を命じた。
>再び米国の視線。8月27日に来日したアーミテージ国務副長官は、3与党幹事長と会談した。密室で語った本音とみられる言葉が会議録に残る。明らかに国防総省報告と調子が違った。
>「中国の軍事力は、まだ警戒すべきレベルに達せず、ミサイル能力を除けば自衛隊にも及ばない。懸念は、むしろ世界の製造工場が中国に集中することによる周辺国の産業空洞化だ」
>変わらないものもある。「台湾は不可分の領土」との立場への執着だ。解放軍の、ある将校は言った。「台湾独立派が勝手に動けないよう、台湾の中枢機構や防空レーダー、軍用基地などをたたく手段は留保する」
>在日米軍基地の多い沖縄にも届くミサイルの配備は続く。(
▲起承転結の祝・日中国交30周年記事である。
【起】朝日ちゃんが崇拝する宗主国さま、台湾と米国の連合軍が侵略したとの想定で軍事演習した。
【承】旧式の潜水艦程度の軍備しか持たない宗主国さまを、米国が軍備増強中と世界に印象付けた。
【転】そんな米国は、何と陰では「中国の軍事力は、まだ警戒すべきレベルに達せず、ミサイル能力を除けば自衛隊にも及ばない。」と陰口をたたいている。
【結】このように軍事的に弱者の宗主国さまは、「台湾は不可分の領土」との立場から、「台湾独立派が勝手に動けないよう、台湾の中枢機構や防空レーダー、軍用基地などをたたく手段は留保する」のは、当然である。
▲おいおい朝日ちゃん、マジ?♪
1)台湾と米国が宗主国さまを空襲するという根拠はどこに?
2)たかが記者の存分で、遠くに浮かんでいる潜水艦のどこが旧式だと明言できるの?
3)「密室で語った言葉が会議録に残る」のどこが密室? 密室で行われたなら漏洩は重大な問題では?
3)ミサイル以外は自衛隊にも及ばない?
http://www.fuji-seou.org/seoulib010725.htm
▲弱者を見捨てるのが朝日ちゃんの流儀であることが明らかとなった形だ♪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021010-00000523-reu-int
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.