ジミーではしゃぐ朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/10/12 08:10 投稿番号: [5661 / 28311]
社説10・12「ノーベル平和賞――広まれカーター路線」
▲天声人語とともに将軍さまの悪行を忘れはしゃぎ過ぎ。
>北東アジアでは、朝鮮半島情勢の緊張緩和に果たした役割が大きい。94年、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が核疑惑施設の査察を拒否して、米国との軍事緊張が高まった時がある。このときカーター氏は、平壌に乗り込んで金日成主席(当時)と差しで会談した。核開発計画の凍結を促し、その後の米朝間の枠組み合意への道を開いた。
▲この頃もありもしない拉致者が不審の死をとげていた。小泉氏も最近平壌に乗り込んで首領様と差しで会談して大半の拉致者の変死を告げられた。なお『ならず者ブッシュ』もカーター路線同様ケリー特使を派遣し対話しており北朝鮮は当面今後の対話を拒否しているようであります。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/5661.html