無理のある北工作員説
投稿者: rykutukgi 投稿日時: 2002/10/04 01:55 投稿番号: [5546 / 28311]
まあ、所詮こっちも憶測なので、強くは言わないけどね。
>愛知韓国人会館放火事件
人を散弾銃で撃ち殺すぐらいの気持ちなら、あんなちゃちなおもちゃで騒ぎをおこさなかっただろう。
犯人は在日韓国人を殺すつもりもなかったし、被害を与えるつもりもなかった。
事件のレベルからいって、これは単なるデモンストレーション。
私はこの事件は、犯人が事件を国粋右翼に見せるためのカムフラージュだったと思っています。
>大韓航空機爆破テロ事件
>犯人の手掛かりは大韓航空機爆破テロ事件の中にあるような気 がする。
ずいぶん話がでかいが。
この事件についての北朝鮮の意図はすでに解明されており、ソウルオリンピックを前に、韓国の威信を落とすことを目的としていたことが明らかになっている。
国家の威信を落とすためのプロジェクトと、記者1人を射殺して右翼の評判を落とすプロジェクトに結びつけるのはあまりにも無理がないか?
>朝日新聞襲撃の時、犯人は軍人のように訓練された行動だっ た。
経済的理由であっても、確実に相手をとるときはプロが出てくるんだよ。
チンピラとプロは使い分けられている。
名古屋の住友役員射殺だってそうだったことは記憶に新しいと思うが。
許永中は韓国のKCIAや軍隊にも影響力をもっていたので、そっちからプロを引っ張ってきた可能性もあると思っている。
君は右翼の評判が北朝鮮工作員によって落とされたと今後も主張するだろうがね。
評判が最低の右翼の評判の低下を北朝鮮が画策したなどと、その前提からして説得力がないぜ。
これは メッセージ 5544 (tyousen777 さん)への返信です.
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