転んでもただではおきなかった?
投稿者: asahiiranai 投稿日時: 2002/10/03 22:20 投稿番号: [5543 / 28311]
>朝日を襲撃したのは北ではなく、南の在日右翼と思われます。
朝日襲撃は政治犯ではなく、経済犯の仕業と考えられるからです。
関連事件の金屏風事件で竹下誉め殺しをおこなった右翼は、反共をかかげる在日右翼団体です。
この事件のキーパーソンは平和相銀事件、イトマン事件で巨額の金を手にした、裏の世界を牛耳っていた在日のドン、許永中です。
阪神支局襲撃事件で殺害された記者は平和相銀事件の裏の部分をかぎ回っており、そのことに歯止めを掛けるために、思想犯に見せかけて犯行を行ったと見られています。
>現在朝日新聞は、犯人の期待通りに、この事件を国粋主義的な右翼の犯行と、証拠に矛盾があるにもかかわらず決めつけています。
納得です。
国粋主義の純粋系右翼がこのような事件を本気で起こせば、だたでさえ評判が悪い右翼の評判が地に落ちます。
今の時代は、戦前のように、テロが受け入れられるような時代ではありません。
朝日新聞は、犯人を本当は知っている雰囲気なのに、わざわざ右翼が犯行をしたように吹聴しています。
兵庫県警に協力する姿勢が全く無かった事は驚きです。
仲間が殺されたことを、国粋主義右翼の犯行だと言い張る朝日新聞派は、転んでもただでは起きない姿勢ですね。
経済人としては見習う必要がありそうです。
これは メッセージ 5532 (rykutukgi さん)への返信です.
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