朝日はいまだ、
投稿者: machiimota 投稿日時: 2002/09/29 16:25 投稿番号: [5500 / 28311]
さすがに北朝鮮万歳こそ影を潜めましたが、『拉致は問題だ。しかし、国交は結ぶべき』『なぜならば日本は朝鮮にヒドイ事をしたからだ』という持論は続けています。
朝鮮総督府三十六年の治績をいろいろと調べてみたのですが、彼らや朝鮮のいう『ヒドイこと』がどのようなものなのか、いまもって不明です。
朝日や毎日、共同通信のガセネタを除くと朝鮮総督府は、
両班によるそれ以外への凌逆暴行をやめさせ、多くの民人を『人間(臣民)』の身分に引きあげ、土地を農民に再分配し(うち所有者のわからない全体の七%を収容)、全土を緑化し、治水を行い(現在韓国内で稼動しているため池の半分以上はこの時代のもの)道路や鉄道を引き、上下水道を整備させ、学校制度を整え、忘れかけられていたハングルを復活させて整理し、匪賊を退治し(三、一独立運動
大義名分はともかくやっていることは両班という身分を失った不満層が農民を略奪し虐殺していただけ)日本への恒常的ダンピング米輸出を認容し、農村を富ませました。
これのどこが犯罪行為なのでしょうか?
そして朝日新聞の反日ぶりはいったいどこまでゆくのでしょうか?
最近の彼らの主張は、十分な心構えがなくては安易によめるものではありません。
彼らの反日プロパガンダ(宣伝工作)は、いったい誰に忠誠を尽くしている結果なのでしょうか?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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