予言者ムハンマドは9月11日を予言
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/09/13 08:48 投稿番号: [5290 / 28311]
>朝日09・11、国際欄
>【アラブ各国は特別の行事なし 米テロ1年】
http://www.asahi.com/international/update/0911/015.html
>同時多発テロの直後からアラブ世界に広がった、事件は「米国とイスラエルによる陰謀」で、テロ組織アルカイダによるものではないとする説はアラブ世界に今もくすぶる。しかし、カタールの衛星テレビ、アルジャジーラなどが1年後に合わせた特集でアルカイダのメンバーらの「証言」を放映、陰謀説を真っ向から主張する向きは減りつつある。
>エジプトのジャーナリスト、モガーヘドさん(36)も、事件直後から陰謀説を主張した一人。今は「真相はまだ明らかにされていない。しかし、背後にどんな陰謀があるにせよ、ビンラディン氏らによる事件であるとの共通認識は多くの人がもつようになった」と話す。
▲ほとほと困ったものである。 ノストラダムスのイスラム版を真面目に報道する朝日ちゃん、JCA 辺りの情報をマに受けて、議論を尽くすことなく、そのまんまの芸能雑誌もどき報道である。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/conspiracy.html
この件で読売は、エジプト・カイロの様子を現地から久保健一記者が詳細に伝えており、極めて信憑性が高い。 一方、朝日ちゃんはといえば、JCA に相乗りし、現地記者不在の脆さを露呈したことが明らかとなり、読売に大きく引き離された形だ♪
http://www.yomiuri.co.jp/attack/200209/a20020906_03.htm
>「追悼の気持ちはある。しかし、9・11は米国のこれまでの行いにも原因があるはずだ。だが、米国はテロリストを全滅させるといってアフガニスタンを攻撃し、今度はイラクを攻めようとして、アラブ・イスラム世界の怒りを買っている。その結果、今もテロにおびえている。米国は事件から何も学ばず、悪い方向に進んでいる」。カイロ大の学生、ムハンマドさん(23)はそう話した。
▲現場記者名も引用先も何もなくても、アラーのモハメッドこと「ムハンマド」を名乗れば、立派な創作ねつ造記事もこのように書けることが明らかとなった形だ♪
▲アナン事務総長がかねがね述べている、「大量破壊兵器の査察に関する安保理の決議に背き続けてきた。 査察をこれ以上拒めば安保理は行動を起こさざるをえない」との声は関係ないとのこと。
なぜ、イラクが国連の大量破壊兵器査察を拒むのかの理由を隠ぺい・歪曲報道する朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪
http://www.asahi.com/international/update/0912/016.html
▲「アフガニスタンを攻撃し、今度はイラクを攻めようとしている」は、従わないから即軍事攻撃もどうかと思うが、何故イラクがそれほどにリスクを犯してまで国連の査察団を受け入れないのかの疑問は消えない。 白なら、単に専門の査察団を受け入れれば済むことだ。
朝日ちゃんはエリート集団過ぎて、このイラクに対する「単純な疑問」が浮かばないところに一種の偏重という風情を感じるニダ :-)
>【アラブ各国は特別の行事なし 米テロ1年】
http://www.asahi.com/international/update/0911/015.html
>同時多発テロの直後からアラブ世界に広がった、事件は「米国とイスラエルによる陰謀」で、テロ組織アルカイダによるものではないとする説はアラブ世界に今もくすぶる。しかし、カタールの衛星テレビ、アルジャジーラなどが1年後に合わせた特集でアルカイダのメンバーらの「証言」を放映、陰謀説を真っ向から主張する向きは減りつつある。
>エジプトのジャーナリスト、モガーヘドさん(36)も、事件直後から陰謀説を主張した一人。今は「真相はまだ明らかにされていない。しかし、背後にどんな陰謀があるにせよ、ビンラディン氏らによる事件であるとの共通認識は多くの人がもつようになった」と話す。
▲ほとほと困ったものである。 ノストラダムスのイスラム版を真面目に報道する朝日ちゃん、JCA 辺りの情報をマに受けて、議論を尽くすことなく、そのまんまの芸能雑誌もどき報道である。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/conspiracy.html
この件で読売は、エジプト・カイロの様子を現地から久保健一記者が詳細に伝えており、極めて信憑性が高い。 一方、朝日ちゃんはといえば、JCA に相乗りし、現地記者不在の脆さを露呈したことが明らかとなり、読売に大きく引き離された形だ♪
http://www.yomiuri.co.jp/attack/200209/a20020906_03.htm
>「追悼の気持ちはある。しかし、9・11は米国のこれまでの行いにも原因があるはずだ。だが、米国はテロリストを全滅させるといってアフガニスタンを攻撃し、今度はイラクを攻めようとして、アラブ・イスラム世界の怒りを買っている。その結果、今もテロにおびえている。米国は事件から何も学ばず、悪い方向に進んでいる」。カイロ大の学生、ムハンマドさん(23)はそう話した。
▲現場記者名も引用先も何もなくても、アラーのモハメッドこと「ムハンマド」を名乗れば、立派な創作ねつ造記事もこのように書けることが明らかとなった形だ♪
▲アナン事務総長がかねがね述べている、「大量破壊兵器の査察に関する安保理の決議に背き続けてきた。 査察をこれ以上拒めば安保理は行動を起こさざるをえない」との声は関係ないとのこと。
なぜ、イラクが国連の大量破壊兵器査察を拒むのかの理由を隠ぺい・歪曲報道する朝日ちゃんであることが明らかとなった形だ♪
http://www.asahi.com/international/update/0912/016.html
▲「アフガニスタンを攻撃し、今度はイラクを攻めようとしている」は、従わないから即軍事攻撃もどうかと思うが、何故イラクがそれほどにリスクを犯してまで国連の査察団を受け入れないのかの疑問は消えない。 白なら、単に専門の査察団を受け入れれば済むことだ。
朝日ちゃんはエリート集団過ぎて、このイラクに対する「単純な疑問」が浮かばないところに一種の偏重という風情を感じるニダ :-)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.