朝日=戦前・戦後・今、何も変わっていない
投稿者: yayoijin_matsuei 投稿日時: 2002/08/23 21:42 投稿番号: [5071 / 28311]
・戦前は軍・官僚複合体と同体化し、軍の宣伝手段になりきった。
戦後、「軍」は一時後退した。しかし、官僚は不変であり、朝日の
官僚との同体化は何も変わってはいない。
最近の典型的な事件は、田中真紀子と外務官僚との衝突の際におこった。
朝日は、外務官僚の広報紙かと思わせた。
官僚集団は、今や自己利益(省益)至上の集団、不作為(国民のための
施策のサボタージュ)(非加熱製剤の件、肉骨粉の扱いの件など無数)の
集団となっているが、朝日はこれに対する何らの追求が無い。
(この点は、日経新聞の足もとにも及ばない。)
・戦前は「鬼畜米英」なる言葉で米国を罵った。
戦後は、東西冷戦下で、ソ連・中国からの「反米」スローガンに合わせ
ソ連が崩壊した今も、反米一辺倒である。
(勿論、米国に批判はあってもいいが。)
こうして見ると、戦前・戦後、今も何も変わってはいない。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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