「地上の楽園」矢祭町
投稿者: Kitahama33 投稿日時: 2002/08/01 22:03 投稿番号: [4864 / 28311]
「「転入したい」住基ネット拒否の矢祭町に問い合わせ続々」
http://www.asahi.com/national/update/0801/006.html
> 「そちらに転入したい」。住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)に「町民の情報を守れないおそれがある」と不参加を表明した福島県矢祭町に、問い合わせが相次いでいる。・・・
「引退したら矢祭に住みたい」「中傷メールに困っている。町民を守ってくれる町に住民票を移したい」
***福島県矢祭町には警官を見ることは出来ません。なぜなら泥棒がいないからです。矢祭町は日本政府の圧政を跳ね除け、自由で平等、貧乏もありません。
> 片山氏は23日の閣議後会見で発言した。矢祭町議会は昨年10月、国の路線に逆らって「合併しない宣言」を採択している。「しょっちゅう」という言葉に、いら立ちがうかがえた。
テレビを見ていた町議らは「町民のために真剣に考えた結果なのに、不見識だ」(石井一男議長)。一時は抗議文を送ろうかと相談したが、ことを荒立てるのは大人げないと、とりやめた。
***朝日解放区を実現した矢祭町に対し、ブルジョア日本政府にいら立ちがうかがえたそうです。『テレビを見ていた町議らは「町民のために真剣に考えた結果なのに、不見識だ」(石井一男議長)。』
首長と議会にある程度緊張関係があったほうが民主的だと思うのですが。矢祭町では、町長と議会は一体のようです。まあ中国も北朝鮮も指導者と人民議会は一体ですから、朝日の常識にはかなっているようですが。
> 17年前、上流にダムをつくる計画が持ち上がった。「清流を守れ」と矢祭町は反対運動を展開した。公共事業見直しの機運もあって一昨年、与党3党が正式に事業中止を決めた。
久慈川第一漁協組合長の佐川泉さん(42)は「どんなダムでも河川は荒れる。アユは確実に減る。ダム反対は町民の思いだった」と振り返る。
***日本政府の圧政に対し、人民は立ち上がって、政府の干渉を撥ね退けました。
ダムは悪でダムを作らないことは正義でした。・・・ところで矢祭町の水がめはダムではなかった?
> 自然が気に入って東京都世田谷区から2月に引っ越してきた渋谷紀彦さん(77)は、7000人の町の決意が報道されてから「親類や知人から電話が相次いだ」と話す。「町長の決断は立派。矢祭町民であることを誇りたい」
***矢祭町は地上の楽園です。
『そんなに連日、精魂のかぎり働きつづけたのでは、息がつまってしまいはしないかとも質問される。私もまた、現地の朝鮮でそう質問してみた。答えは、/「とんでもない、面白くて仕様がないのですよ。たまに休むと苦しくて息がつまりそうです」/というのだ。どうも私たちにはピーンと来ない返事だ。』
矢祭町に移った人は、町長を「慈悲深い父金日成」のようにしたってください。他の町の住民は「住基ネット」の圧政でプライバシーのない生活に苦しむ人々です。しかし日本人は「北朝鮮帰国事業」で懲りていますので、幻滅したからと言って矢祭町以外に住みたいとは言わないように。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6199/kikokuzigyou_notumi.htm
http://www.asahi.com/national/update/0801/006.html
> 「そちらに転入したい」。住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)に「町民の情報を守れないおそれがある」と不参加を表明した福島県矢祭町に、問い合わせが相次いでいる。・・・
「引退したら矢祭に住みたい」「中傷メールに困っている。町民を守ってくれる町に住民票を移したい」
***福島県矢祭町には警官を見ることは出来ません。なぜなら泥棒がいないからです。矢祭町は日本政府の圧政を跳ね除け、自由で平等、貧乏もありません。
> 片山氏は23日の閣議後会見で発言した。矢祭町議会は昨年10月、国の路線に逆らって「合併しない宣言」を採択している。「しょっちゅう」という言葉に、いら立ちがうかがえた。
テレビを見ていた町議らは「町民のために真剣に考えた結果なのに、不見識だ」(石井一男議長)。一時は抗議文を送ろうかと相談したが、ことを荒立てるのは大人げないと、とりやめた。
***朝日解放区を実現した矢祭町に対し、ブルジョア日本政府にいら立ちがうかがえたそうです。『テレビを見ていた町議らは「町民のために真剣に考えた結果なのに、不見識だ」(石井一男議長)。』
首長と議会にある程度緊張関係があったほうが民主的だと思うのですが。矢祭町では、町長と議会は一体のようです。まあ中国も北朝鮮も指導者と人民議会は一体ですから、朝日の常識にはかなっているようですが。
> 17年前、上流にダムをつくる計画が持ち上がった。「清流を守れ」と矢祭町は反対運動を展開した。公共事業見直しの機運もあって一昨年、与党3党が正式に事業中止を決めた。
久慈川第一漁協組合長の佐川泉さん(42)は「どんなダムでも河川は荒れる。アユは確実に減る。ダム反対は町民の思いだった」と振り返る。
***日本政府の圧政に対し、人民は立ち上がって、政府の干渉を撥ね退けました。
ダムは悪でダムを作らないことは正義でした。・・・ところで矢祭町の水がめはダムではなかった?
> 自然が気に入って東京都世田谷区から2月に引っ越してきた渋谷紀彦さん(77)は、7000人の町の決意が報道されてから「親類や知人から電話が相次いだ」と話す。「町長の決断は立派。矢祭町民であることを誇りたい」
***矢祭町は地上の楽園です。
『そんなに連日、精魂のかぎり働きつづけたのでは、息がつまってしまいはしないかとも質問される。私もまた、現地の朝鮮でそう質問してみた。答えは、/「とんでもない、面白くて仕様がないのですよ。たまに休むと苦しくて息がつまりそうです」/というのだ。どうも私たちにはピーンと来ない返事だ。』
矢祭町に移った人は、町長を「慈悲深い父金日成」のようにしたってください。他の町の住民は「住基ネット」の圧政でプライバシーのない生活に苦しむ人々です。しかし日本人は「北朝鮮帰国事業」で懲りていますので、幻滅したからと言って矢祭町以外に住みたいとは言わないように。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6199/kikokuzigyou_notumi.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.