中核派工作員ラブたん独裁共和国へようこそ
投稿者: rykutukgi 投稿日時: 2002/08/01 10:05 投稿番号: [4848 / 28311]
皆の衆、
ラブたんの意見に耳を傾けようではありませんか。
朝日新聞を批判する人は「斜めから見る」と批判され、「コバ」のステレオタイプを押しつけられて当然です。
「健全な批判」とはラブたんのように中核派の視点に立ち、政府を批判する場合にのみ許されるのです。
中核派の価値観に合わない批判はすべて「斜に見ている」のであって、中核派の価値観に合う批判は「健全な批判」なのです。
すべての価値観は中核派を代表するWishたんに従わなければなりません。
異論は許されません。
ラブたんの価値観に合わない異論は悪なのであり、そのような意見こそ批判の対象となるべきです。
極左暴力集団中核派ラブたん独裁共和国へようこそ!
>私が小学生だったころは、まだ、健全な批判精神がありました。悪いものは悪いという実直な正義感がありました。でも、最近のトレンドはちがいます。物事を斜めから見たりするのがはやりのようです。某コバヤシのようにわざわざ常識の反対を好んで言うような傾向があります。つまり、みんなインテリぶりたいためにあえて世間一般の常識から乖離しているようなことをいって注目を引こうとしているのです。ようするに、カッコツケているだけなのです。でも、やはり悪いものは堂々と悪いといえるようになるべきでhそう。
これは メッセージ 4841 (i_love_peace_200x さん)への返信です.
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