W杯後遺症症候群(1)
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/07/07 18:51 投稿番号: [4527 / 28311]
>朝日07・07、文化・芸能欄
>【W杯視聴率、NHKの前後半方式に民放から批判の声】
http://www.asahi.com/culture/update/0707/001.html
>サッカー・ワールドカップ(W杯)が終わり、テレビ各局は、予想をはるかに超えた高視聴率に「うれしい誤算」と、総括の真っ最中。だが、ハーフタイムにニュースをはさんだNHKの視聴率が、W杯としては初めて前後半に分けて出されたことについて、民放側から「データが混乱し、今後、比較対象として使えないのでは」と批判の声が上がっている。
>W杯が終了した翌日の1日、民放各局幹部の間に数枚のペーパーが出回った。ビデオリサーチが作った「参考資料」だ。そこには今大会の主な視聴率のほか、NHKの前後半を合わせた「平均値」も記されていた。前後半方式で残した高い数字は、この「平均値」で見れば軒並み下がる。決勝の「平均値」は58.1%。後半だけの65.6%より7.5ポイントも低く、歴代4位相当だ。
>「もともとひとつの試合を、ニュースをはさんで前後半の二つの番組にして数字を出すと混乱する。試合後半の数字が高いのは当然で、これでは今後の基礎データとして信頼が薄れる」と言うのは日本テレビの萩原敏雄社長だ。
>「W杯はテレビ史に残るデータ。NHKと民放が一丸となって放映権を獲得したジャパンコンソーシアム(JC)方式で臨んだ中継だからこそ、同じ土俵に立ってほしかった」
▲まだワールドカップ・サッカー後遺症が重傷の朝日ちゃん、全社をあげて取り組んで来たW杯中継が他社、特にNHKに視聴率を取られてしまったことに本社営業部が危機感を覚え、「視聴率を盗られたことにしたい」ことが明らかとなった形だ(爆)。
ひとこと、平均値は加算した数で割れば済むことだ :-)
>視聴率は1%で約100万人に換算される。企業からのCM料金で営業が成り立っている民放にとっては、わずかな数字の差も、その後の営業に響く。CM料金は、最終的には消費者が負担することを考えれば、視聴者にとっても無視できないデータといえる。
▲おいおい、自社の社内事情を消費者にまで負担させるのは、止めてくれ。 反日の朝日ちゃんのおんぶだけはご免だ(爆)。
今から倒産したときのことを先読みして、朝鮮信用組合の二の舞を庶民に期待するとは、あつかましいにも程がある。
>実は、フランス−セネガルの開幕戦(NHK)前半の視聴率が29.9%、後半が35.9%とかなりの差があることを知ったTBSマーケティング部は、ビデオリサーチに対し「歴代ランキングを出すなら前後半を一本化するべきだ」と申し入れていた。さらに6月25日、日本民間放送連盟のスポーツ編成部会とオリンピック営業専門部会も数字の一本化を要求した。しかし、結局NHKは最後までこの方式を通した。
▲「試合後半の数字が高いのは当然」とは、↑の日本テレビの萩原敏雄社長も言っているように、常識というものだ。 前後半の一本化は、平均すれば済むことであるから、こじれる?ところを見ると、朝日ちゃんが後押ししたんじゃあないの。 営業成績もあるからさ(爆)。
同じゴールデンタイムの朝日ちゃんだったけどね〜 :-)
>【W杯視聴率、NHKの前後半方式に民放から批判の声】
http://www.asahi.com/culture/update/0707/001.html
>サッカー・ワールドカップ(W杯)が終わり、テレビ各局は、予想をはるかに超えた高視聴率に「うれしい誤算」と、総括の真っ最中。だが、ハーフタイムにニュースをはさんだNHKの視聴率が、W杯としては初めて前後半に分けて出されたことについて、民放側から「データが混乱し、今後、比較対象として使えないのでは」と批判の声が上がっている。
>W杯が終了した翌日の1日、民放各局幹部の間に数枚のペーパーが出回った。ビデオリサーチが作った「参考資料」だ。そこには今大会の主な視聴率のほか、NHKの前後半を合わせた「平均値」も記されていた。前後半方式で残した高い数字は、この「平均値」で見れば軒並み下がる。決勝の「平均値」は58.1%。後半だけの65.6%より7.5ポイントも低く、歴代4位相当だ。
>「もともとひとつの試合を、ニュースをはさんで前後半の二つの番組にして数字を出すと混乱する。試合後半の数字が高いのは当然で、これでは今後の基礎データとして信頼が薄れる」と言うのは日本テレビの萩原敏雄社長だ。
>「W杯はテレビ史に残るデータ。NHKと民放が一丸となって放映権を獲得したジャパンコンソーシアム(JC)方式で臨んだ中継だからこそ、同じ土俵に立ってほしかった」
▲まだワールドカップ・サッカー後遺症が重傷の朝日ちゃん、全社をあげて取り組んで来たW杯中継が他社、特にNHKに視聴率を取られてしまったことに本社営業部が危機感を覚え、「視聴率を盗られたことにしたい」ことが明らかとなった形だ(爆)。
ひとこと、平均値は加算した数で割れば済むことだ :-)
>視聴率は1%で約100万人に換算される。企業からのCM料金で営業が成り立っている民放にとっては、わずかな数字の差も、その後の営業に響く。CM料金は、最終的には消費者が負担することを考えれば、視聴者にとっても無視できないデータといえる。
▲おいおい、自社の社内事情を消費者にまで負担させるのは、止めてくれ。 反日の朝日ちゃんのおんぶだけはご免だ(爆)。
今から倒産したときのことを先読みして、朝鮮信用組合の二の舞を庶民に期待するとは、あつかましいにも程がある。
>実は、フランス−セネガルの開幕戦(NHK)前半の視聴率が29.9%、後半が35.9%とかなりの差があることを知ったTBSマーケティング部は、ビデオリサーチに対し「歴代ランキングを出すなら前後半を一本化するべきだ」と申し入れていた。さらに6月25日、日本民間放送連盟のスポーツ編成部会とオリンピック営業専門部会も数字の一本化を要求した。しかし、結局NHKは最後までこの方式を通した。
▲「試合後半の数字が高いのは当然」とは、↑の日本テレビの萩原敏雄社長も言っているように、常識というものだ。 前後半の一本化は、平均すれば済むことであるから、こじれる?ところを見ると、朝日ちゃんが後押ししたんじゃあないの。 営業成績もあるからさ(爆)。
同じゴールデンタイムの朝日ちゃんだったけどね〜 :-)
これは メッセージ 4490 (ojin_8823 さん)への返信です.