今日の朝日朝刊33面
投稿者: unko_kuseeyo_omae 投稿日時: 2002/07/03 00:19 投稿番号: [4466 / 28311]
「教訓かみしめ、この次待とう」
次々と消えた優勝候補は当然、実力で負けたとは認めない。W杯ではこういうときの原因は「神」(運とも言う)か「審判」と決まっている。
中略
そこで第1の教訓は「あまりに辛いときは自分を責めすぎない」
中略
しかし何と言っても言い訳の最大の供給源は審判だ。今回の代表例を二つ。「副審にはミスジャッジがあり主審は2ゴールを認めるべきだった」審判がその後多くの誤審を認めており次の大会でも結構使い出がありそうだ。(中島鉄○)
要約「負け犬の言い訳に審判は最適。次の大会でもこの言い訳は大いに使えそうだ」(朝日新聞はW杯の公式スポンサーです)
世界的な韓国バッシングにごまかしきれなくなったのか、ついに開き直り事実隠蔽から誹謗中傷攻撃へ方向転換!
審判問題の「背景」を探ることは朝日なんかには無理だと誰でも分かるが、問題点の発掘や改善策などマスメディアとしての最低限度の義務である点すら議論する気はさらさら無し。品性の欠片も無い汚らわしい論調で審判問題は「敗者の言い訳」で論結。
にわかサッカーファン以下の薄っぺらい論調で世紀の祭典に冷や水を浴びせた誤審問題を「次の大会でも使えそうだ」と仰天提案。祭典終了後、世界中のチームが「この次の大会は(も)がんばるぞ」と決意を新たにしている時にこんな事を考えているのは、身に覚えがある(?)韓国と朝日記者だけだろう。これはサッカーへの侮辱以外の何者でもない。(くどいようですが朝日新聞はW杯の公式(以下略)
朝日の論調を知っているとむしろ微笑ましいがこんな記事が「(自称)クオリティーペーパー」に載り、この国の進路に少なからず影響を与え日本人の代表意見として世界に知られると思うと笑いも止まる。
だがこれで終わらないのが天下の朝日新聞。以下引用
中略
さて、第2の教訓。「人生、ごくたまにバカ騒ぎもいいもんだ」
中略
韓国では「街頭応援を通じて「私たち」という意識を学んだ学生たちは、学校や家庭に戻って協力と理解の姿を見せるだろう」(東亜日報HP日本語版)
渋谷でのバカ騒ぎはただのバカ騒ぎで、学校や家庭では無用のエネルギーに違いない。むしろ、10代であんなに純度の濃いバカ騒ぎの経験するとその後の人生を狂わすのではないか、そっちのほうが心配になってくる。
負けを他人のせいにできず、バカ騒ぎが性に合わない、根っからの生真面目派に思い出していただきたいのが、土壇場で必ず追いつく執念を見せたアイルランドと、強敵を激しい闘志でなぎ倒した韓国。
以下略
朝日によると、日本人と韓国人が全く同じ事をやっても(むしろ日本の応援は世界的に見て控えめ。韓国人の病的なナショナリストぶりは周知の通りである)、日本人がやると「無用なエネルギーによるバカ騒ぎ」だが、偉大なる民族である韓国人様がやると「協調と相互理解を育む行為」となるらしい。
これでも朝日新聞の購読が止められないのは最後に突っ込み所を置いておいてくれるからだ。
「強敵を激しい闘志でなぎ倒した韓国」
「強敵を激しい投資でなぎ倒した韓国」
明日の朝刊が楽しみだ♪
次々と消えた優勝候補は当然、実力で負けたとは認めない。W杯ではこういうときの原因は「神」(運とも言う)か「審判」と決まっている。
中略
そこで第1の教訓は「あまりに辛いときは自分を責めすぎない」
中略
しかし何と言っても言い訳の最大の供給源は審判だ。今回の代表例を二つ。「副審にはミスジャッジがあり主審は2ゴールを認めるべきだった」審判がその後多くの誤審を認めており次の大会でも結構使い出がありそうだ。(中島鉄○)
要約「負け犬の言い訳に審判は最適。次の大会でもこの言い訳は大いに使えそうだ」(朝日新聞はW杯の公式スポンサーです)
世界的な韓国バッシングにごまかしきれなくなったのか、ついに開き直り事実隠蔽から誹謗中傷攻撃へ方向転換!
審判問題の「背景」を探ることは朝日なんかには無理だと誰でも分かるが、問題点の発掘や改善策などマスメディアとしての最低限度の義務である点すら議論する気はさらさら無し。品性の欠片も無い汚らわしい論調で審判問題は「敗者の言い訳」で論結。
にわかサッカーファン以下の薄っぺらい論調で世紀の祭典に冷や水を浴びせた誤審問題を「次の大会でも使えそうだ」と仰天提案。祭典終了後、世界中のチームが「この次の大会は(も)がんばるぞ」と決意を新たにしている時にこんな事を考えているのは、身に覚えがある(?)韓国と朝日記者だけだろう。これはサッカーへの侮辱以外の何者でもない。(くどいようですが朝日新聞はW杯の公式(以下略)
朝日の論調を知っているとむしろ微笑ましいがこんな記事が「(自称)クオリティーペーパー」に載り、この国の進路に少なからず影響を与え日本人の代表意見として世界に知られると思うと笑いも止まる。
だがこれで終わらないのが天下の朝日新聞。以下引用
中略
さて、第2の教訓。「人生、ごくたまにバカ騒ぎもいいもんだ」
中略
韓国では「街頭応援を通じて「私たち」という意識を学んだ学生たちは、学校や家庭に戻って協力と理解の姿を見せるだろう」(東亜日報HP日本語版)
渋谷でのバカ騒ぎはただのバカ騒ぎで、学校や家庭では無用のエネルギーに違いない。むしろ、10代であんなに純度の濃いバカ騒ぎの経験するとその後の人生を狂わすのではないか、そっちのほうが心配になってくる。
負けを他人のせいにできず、バカ騒ぎが性に合わない、根っからの生真面目派に思い出していただきたいのが、土壇場で必ず追いつく執念を見せたアイルランドと、強敵を激しい闘志でなぎ倒した韓国。
以下略
朝日によると、日本人と韓国人が全く同じ事をやっても(むしろ日本の応援は世界的に見て控えめ。韓国人の病的なナショナリストぶりは周知の通りである)、日本人がやると「無用なエネルギーによるバカ騒ぎ」だが、偉大なる民族である韓国人様がやると「協調と相互理解を育む行為」となるらしい。
これでも朝日新聞の購読が止められないのは最後に突っ込み所を置いておいてくれるからだ。
「強敵を激しい闘志でなぎ倒した韓国」
「強敵を激しい投資でなぎ倒した韓国」
明日の朝刊が楽しみだ♪
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.