子供報道に見るパレスチナ2
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/06/23 14:41 投稿番号: [4380 / 28311]
▲イスラエル国防軍は、パレスチナの子供達が犠牲となった誤射を時々認めていて、子供達が攻撃の目標ではないことがわかる。
一方、パレスチナ過激派はといえば、子供達が犠牲となったことを認めるどころかそれが目的であるらしく、「犯行声明を誇らしげに表明するだけ」である。
無理だろうけど、この犠牲となった子供達へのイスラエルとパレスチナの対応の違いを、天声人語でもやってくれないかな
:-)
◎<中東情勢>パレスチナ人8人死亡
自治区で相次ぎ衝突
//
----------------------------------
-
--------
- 省略
------
-
一方、ヨルダン川西岸のユダヤ人入植地イタマルで20日夜、武装パレスチナ人が民家を襲撃した事件で、イスラエル人死者は計5人と確認された。射殺されたのは母親(40)と5歳、12歳、16歳の子供計3人と地元の警備員。ほかに子供2人が負傷し、うち1人は依然、重体という。
--------
- 省略
------
-
----------------------------------
-//
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020622-00000078-mai-int
これは メッセージ 4379 (ojin_8823 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/4380.html