ねつ造も自業自得
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/06/06 17:44 投稿番号: [4221 / 28311]
>朝日06・06、国際欄
>【イスラエル軍がラマラ再侵攻、アラファト議長を監禁下に】
>http://www.asahi.com/international/update/0606/002.html
>今回の議長府包囲の目的などは明らかにされていない。シャロン首相は3月末、アラファト議長がテロに直接の責任があるとしてイスラエルの「敵」と宣言し、議長府を包囲して監禁状態に置いた。その後、西岸ジェニンの難民キャンプでのイスラエル軍による虐殺疑惑を調べる国連調査団の受け入れを拒否することに対して米国の支持を得るため、ブッシュ大統領の議長解放の提案に応じて監禁を解除した。
▲ん? 参ったなあ。 いつの間にか『「ジェニンの難民キャンプでのイスラエル軍による虐殺疑惑を調べる国連調査団の受け入れを拒否」と「アラファト議長解放」がイスラエルの思惑』に転換されている。 やってくれます朝日ちゃん :-)
これは、既にイスラエル国防軍の軍事作戦がほぼ完了し、残るはアラファト議長の議長府とベツレヘムのパレスチナ過激派らが居座るキリスト聖誕教会の2カ所だけであった。
▲ジェニンの虐殺疑惑は、アラファト議長が解放されたその日、アメリカに本部を置く国際的 NGO の Human Rights Watch が「ジェニンの虐殺はなかった」という報告を行った。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1295/jews/jenin_photo.html
もっとも、パレスチナやパレスチナを応援するプロ・プロパガンダ及び朝日ちゃんは、これを今も無視し続けており、どうしても社民党や共産党が押す日本のピースボートでなければ納得出来ないとのこと。
http://www.asahi.com/international/mideast/K2002043000797.html
だだをこねる、わがままな朝日ちゃんである。 メディアだけにそれでは済まされないのだが、それをまったく認識していない最悪の朝日ちゃんである。
▲でも、今回はしっかり【中東問題】の URL があり、過去の報道が残されているので、印籠ならぬ↓の朝日ちゃん自身による状況報道記事を見せてやるとしよう。
え〜い、ねつ造も自業自得であるぞ、控えおろう朝日ちゃん(黄門さま風に) :-)
>【イスラエル軍、議長府から撤退開始 議長解放は不透明】
>イスラエル放送は1日午後、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区ラマラの自治政府議長府を包囲していたイスラエル軍の一部が撤退を始めたと伝えた。ブッシュ米大統領の提案に基づいて、イスラエルとパレスチナの双方が議長府内にいるゼービ観光相暗殺容疑者ら6人を西岸エリコの刑務所に移送することで原則合意した模様だ。しかし、細部の詰めが難航しており、直ちに軍の完全撤退、アラファト議長の監禁解除につながるかは不透明だ。
>「ブッシュ提案」は、イスラエルが身柄の引き渡しを求めていた容疑者6人を米英の監視の下でパレスチナ側の刑務所に収監するかわりに、議長の監禁を解くとの内容。米英の治安専門家は1日、議長府でアラファト議長と収監の手続きについて最終的な協議を行い、自治政府筋は原則的に合意したと明らかにした。
>一方で、イスラエル軍放送は、議長が6人のうち、パレスチナ解放人民戦線(PFLP)のサダト議長とパレスチナ警察のショーバキ財政責任者の2人については、まだ移送に応じていないと伝えた。自治政府筋によると、2人の待遇について特別な配慮を求めているという。イスラエル政府は、あくまでも6人全員の移送が監禁解除の前提だとしている。
>http://www.asahi.com/international/mideast/K2002050102384.html
>【イスラエル軍がラマラ再侵攻、アラファト議長を監禁下に】
>http://www.asahi.com/international/update/0606/002.html
>今回の議長府包囲の目的などは明らかにされていない。シャロン首相は3月末、アラファト議長がテロに直接の責任があるとしてイスラエルの「敵」と宣言し、議長府を包囲して監禁状態に置いた。その後、西岸ジェニンの難民キャンプでのイスラエル軍による虐殺疑惑を調べる国連調査団の受け入れを拒否することに対して米国の支持を得るため、ブッシュ大統領の議長解放の提案に応じて監禁を解除した。
▲ん? 参ったなあ。 いつの間にか『「ジェニンの難民キャンプでのイスラエル軍による虐殺疑惑を調べる国連調査団の受け入れを拒否」と「アラファト議長解放」がイスラエルの思惑』に転換されている。 やってくれます朝日ちゃん :-)
これは、既にイスラエル国防軍の軍事作戦がほぼ完了し、残るはアラファト議長の議長府とベツレヘムのパレスチナ過激派らが居座るキリスト聖誕教会の2カ所だけであった。
▲ジェニンの虐殺疑惑は、アラファト議長が解放されたその日、アメリカに本部を置く国際的 NGO の Human Rights Watch が「ジェニンの虐殺はなかった」という報告を行った。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1295/jews/jenin_photo.html
もっとも、パレスチナやパレスチナを応援するプロ・プロパガンダ及び朝日ちゃんは、これを今も無視し続けており、どうしても社民党や共産党が押す日本のピースボートでなければ納得出来ないとのこと。
http://www.asahi.com/international/mideast/K2002043000797.html
だだをこねる、わがままな朝日ちゃんである。 メディアだけにそれでは済まされないのだが、それをまったく認識していない最悪の朝日ちゃんである。
▲でも、今回はしっかり【中東問題】の URL があり、過去の報道が残されているので、印籠ならぬ↓の朝日ちゃん自身による状況報道記事を見せてやるとしよう。
え〜い、ねつ造も自業自得であるぞ、控えおろう朝日ちゃん(黄門さま風に) :-)
>【イスラエル軍、議長府から撤退開始 議長解放は不透明】
>イスラエル放送は1日午後、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区ラマラの自治政府議長府を包囲していたイスラエル軍の一部が撤退を始めたと伝えた。ブッシュ米大統領の提案に基づいて、イスラエルとパレスチナの双方が議長府内にいるゼービ観光相暗殺容疑者ら6人を西岸エリコの刑務所に移送することで原則合意した模様だ。しかし、細部の詰めが難航しており、直ちに軍の完全撤退、アラファト議長の監禁解除につながるかは不透明だ。
>「ブッシュ提案」は、イスラエルが身柄の引き渡しを求めていた容疑者6人を米英の監視の下でパレスチナ側の刑務所に収監するかわりに、議長の監禁を解くとの内容。米英の治安専門家は1日、議長府でアラファト議長と収監の手続きについて最終的な協議を行い、自治政府筋は原則的に合意したと明らかにした。
>一方で、イスラエル軍放送は、議長が6人のうち、パレスチナ解放人民戦線(PFLP)のサダト議長とパレスチナ警察のショーバキ財政責任者の2人については、まだ移送に応じていないと伝えた。自治政府筋によると、2人の待遇について特別な配慮を求めているという。イスラエル政府は、あくまでも6人全員の移送が監禁解除の前提だとしている。
>http://www.asahi.com/international/mideast/K2002050102384.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.