天声人語 04月29日
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/04/30 09:23 投稿番号: [3636 / 28311]
>最近の言葉から。「緑の中にいれば落ち着く安らぐ。なぜでしょう。私たちは高等なサルだからです」とはサル学の河合雅雄さん。サル類は森の中で木の上にすんでいる。「その中で適応してきて、『みどりの中にいると安心だ』という感覚」が人間の本性にも組み込まれた、と。
>「トイレの中で2回、思い切り泣きました。神経がボロボロになり、希望が持てないということがどういう感覚なのかが分かったからです」。パレスチナ人の夫とガザ地区に暮らす学校長の米国人ジェリー・シャワさん。「こんな運命は、たとえ敵の身の上にであっても起きて欲しいとは思いません」。
▲猿の話かなと思ったら、「パレスチナよいしょ」の話題である。 「腹が煮えくり返るユダヤ人め!」と朝日ちゃんの感情は、もはや怨念化している。
だから、弱者であるからこそ、白昼堂々と狙った5才の幼女殺害も当然の権利なのである。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020427-00000212-yom-int
>ゴリラを研究する山極寿一さん。類人猿のけんかについて「一見して力の弱そうなメスや子供が、屈強なオス同士のけんかに割って入ることがある」。弱者の方が共存の危機を察知する。弱者の仲裁には、張り合うオスも面子(メンツ)を失わずに引き下がる、と。
▲一方、日本の高崎の猿。 身分に開きがあると起きるらしい。
『サルの社会には群を維持するため、いろいろな決まりがありますが、これを破ったときにはその場合場合に応じたこらしめがあります。 例えば自分よりも上位のサルの目の前の食物を思わずとってしまった時当然攻撃を受けます。それは順位を無視したからです。ところが順位の高いオス同志の間では、こんな時に咬まれたり、喧嘩になったりするということは決してありません。』
http://www.oita.isp.ntt-west.co.jp/emati/saru/series/s3/s3.html
>パレスチナ紛争仲介に乗り出したパウエル米国務長官に近い米政府当局者が「中東という地雷原に飛び込んだら、後ろから弾が何発も飛んできた」。
▲ジェニン難民キャンプ、イスラエル防衛軍が撤退したあと、住宅に仕掛けられたパレスチナ過激派の爆発物で十人以上の負傷者が出ている。
「それに文句があるなら言ってみろよ。 ただでは済まさないぜ!」が、パレスチナの流儀。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020424-00000091-reu-int
>数学者の森毅さんは「あらゆる戦争も正義の名の下で行われるけど、正義であると歯止めが利かなくなる。それより『おれも間違っているかもわからんな』と思いながらやる方がいいんだよね」。
▲やっぱり、「学者さんの名前には弱い」と自認する朝日ちゃん。 きっと庶民もそうに違いないと激しい前のめりを演じている。
大学の講義、『おれも間違っているかもわからんな』と思いながらやる方がいいんだよね。
さすがぁ、学者さんの言うことは違うワ(爆)。
>「トイレの中で2回、思い切り泣きました。神経がボロボロになり、希望が持てないということがどういう感覚なのかが分かったからです」。パレスチナ人の夫とガザ地区に暮らす学校長の米国人ジェリー・シャワさん。「こんな運命は、たとえ敵の身の上にであっても起きて欲しいとは思いません」。
▲猿の話かなと思ったら、「パレスチナよいしょ」の話題である。 「腹が煮えくり返るユダヤ人め!」と朝日ちゃんの感情は、もはや怨念化している。
だから、弱者であるからこそ、白昼堂々と狙った5才の幼女殺害も当然の権利なのである。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020427-00000212-yom-int
>ゴリラを研究する山極寿一さん。類人猿のけんかについて「一見して力の弱そうなメスや子供が、屈強なオス同士のけんかに割って入ることがある」。弱者の方が共存の危機を察知する。弱者の仲裁には、張り合うオスも面子(メンツ)を失わずに引き下がる、と。
▲一方、日本の高崎の猿。 身分に開きがあると起きるらしい。
『サルの社会には群を維持するため、いろいろな決まりがありますが、これを破ったときにはその場合場合に応じたこらしめがあります。 例えば自分よりも上位のサルの目の前の食物を思わずとってしまった時当然攻撃を受けます。それは順位を無視したからです。ところが順位の高いオス同志の間では、こんな時に咬まれたり、喧嘩になったりするということは決してありません。』
http://www.oita.isp.ntt-west.co.jp/emati/saru/series/s3/s3.html
>パレスチナ紛争仲介に乗り出したパウエル米国務長官に近い米政府当局者が「中東という地雷原に飛び込んだら、後ろから弾が何発も飛んできた」。
▲ジェニン難民キャンプ、イスラエル防衛軍が撤退したあと、住宅に仕掛けられたパレスチナ過激派の爆発物で十人以上の負傷者が出ている。
「それに文句があるなら言ってみろよ。 ただでは済まさないぜ!」が、パレスチナの流儀。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020424-00000091-reu-int
>数学者の森毅さんは「あらゆる戦争も正義の名の下で行われるけど、正義であると歯止めが利かなくなる。それより『おれも間違っているかもわからんな』と思いながらやる方がいいんだよね」。
▲やっぱり、「学者さんの名前には弱い」と自認する朝日ちゃん。 きっと庶民もそうに違いないと激しい前のめりを演じている。
大学の講義、『おれも間違っているかもわからんな』と思いながらやる方がいいんだよね。
さすがぁ、学者さんの言うことは違うワ(爆)。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.