朝○新聞―権力(中・半島)への奉仕機関
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/11/01 08:10 投稿番号: [28272 / 28311]
野田vs.安倍―党首討論で議論深めよ
http://www.asahi.com/paper/editorial20121101.html#Edit1>(中韓との関係)では、そのために日本はどんな対応をとるべきなのか。与野党を超えた課題である。国会の場で、互いに知恵を出し合ってはどうか。
▲前のめりになって日本をせかさないで、たまには、冷静に、真の友人に知恵を出させたらどうか。
>審議を進め、懸案を決着させることが、野党が求める早期の解散・総選挙への環境を整えることにもつながる。
▲懐かしいセリフ”もはや解散総選挙しかない”。それにしても、
▲あぜん↓ともしないでこのセリフ↑が言える権力の監視機関。
2007/7/31の朝日新聞(安倍政権)
首相の続投― 国民はあぜんとしている。政治は結果責任だ。政治家は進退によって責任を明らかにする。今回、結果に対して潔く責任を負おうとしない指導者に国民は失望するだろう。
政策を展開するために欠かせない国民の信任を、首相はまだ一度も得ていない。続投するというなら、できるだけ早く衆院の解散・総選挙で有権者の審判を受けるのが筋だ。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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