ハシズム追撃の勇気/ファシズムに恭順
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/10/07 08:08 投稿番号: [28244 / 28311]
日中経済―「一衣帯水」だからこそ
http://www.asahi.com/paper/editorial20121007.html#Edit2>すなわち、当面の問題を克服するには、中長期の大局に立って相互信頼を取り戻すことこそ大切なのではないか。
▲すなわちw、橋下追撃の具体性に較べると、一転なにも言っていないに等しくなるのはなぜか。
▲そこで、中長期の大局に立つとw、
―官制暴力デモにもなかった”靖国参拝でずたずた”を連呼するものなのか。
―日本の教科書の侵入・進出で声高になる新聞が連日の中国さまの領海侵犯に無言になれるのか。
―朝日上海支局長の中国官憲による暴力はなかったことにして相互信頼を得たのか。
―ミャンマーあたりには声高な民主化要求を中国さまには奏上申しあげないのか。
▲ついでに歴史を直視wすると、
―官制新華社が民主主義の砦、築地社屋にあったのは朝日と中国さまが「一衣帯水」だからこそ?
―故辞引用が得意の朝日なら、”瓜田に履を納れず李下に冠を正さず”もある。直に冠をかぶったイタイ奴は誰だ。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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