日中国交―力や威嚇でずたずたにした中国
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/09/29 07:56 投稿番号: [28232 / 28311]
日中国交40年―交流広げ、信頼立て直せ
http://www.asahi.com/paper/editorial20120929.html>日本も、相手に実像を伝える努力が必要だ。総額3兆円超にのぼる対中円借款で、中国の成長の基盤づくりに尽くしたという事実も、中国ではほとんど知られていない。官民を問わず、人の交流をこれまで以上に厚くするしかない。
▲教科書の重要性wを熟知している朝日なら、いくら交流を厚くしても、「歴史」(南京大虐殺)教育で超偏狭になったひととの交流ではむずかしい。と、知ってるくせに。
▲南京大虐殺⇒何らかの虐殺があった、慰安婦強制連行⇒広義の強制性、靖国参拝でずたずた⇒官制暴力デモにもなかった靖国反対…つぎつぎと虚実を実像らしく置き換えてきたオペレーション紙が信頼wを説く。
▲実像を語るなら、日本告発では勇ましい偏狭とは無縁の筈の朝日新聞の、新疆・西蔵の実像認識はいったいどうなっているのか。
▲青共同にはめられ殴られた西安日本人留学生に、”もう少し勉強しようよ留学生”とした国際紙朝日が、”中国人、もう少し勉強しようよ新疆・西蔵問題”となぜ言えないのか。
▲靖国でずたずたを連呼する新聞が、ドジョウ首相の認識”自らの主義主張を一方的な力や威嚇を用いて実現しようとする国”、中国が国交をずたずたにしているとなぜ言えないのか。
▲したり顔をして、中・半島国交を声高に語るなら、まず虚報訂正して信頼立て直せ。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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