なぜなのか!超息苦しい朝日の対中態度
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/09/25 07:36 投稿番号: [28222 / 28311]
日中40年―交流の窓は閉ざすな
社説9月25日(火)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20120925.html#Edit1▲コア読者用「座標軸」では理のある国有化と言ったくせに日本が動けと右往左往。だが、さすがの「私たち」も一般向け社説では中国の動きを残念がって見せる。
▲ハシズム・石原・右傾化安倍wさえ恐れない勇ましく毅然とした朝日新聞が、なぜこんな小細工をするのか。
▲中国の覇権主義を実行させないためには最低限何をすべきか。自社記者が官憲に暴行され無罪という具合になにが必要か熟知しながら、すねて見せるぐらいしかできない朝日新聞。
▲それにしても、東京での世界ウイグル会議に人権の朝日wがウイグルの実状↓を知りながら協賛できず、そのうえ中国を刺激した(その通りではあるが)と、ことさらに連呼するのか。
朝日にも良心的な記者がいた。トフティーさん報道(ウイグル人東大大学院生)
http://kok2.no-blog.jp/tengri/2006/09/post_ecc3.html▲そういえば、”ダライ・ラマ、どうにも邪魔な生き仏”なる歌壇があった。
▲別に熟考しなくても、この小手先のこざかしさは、朱筆らの言い張る私設社是(国民とともに、不偏不党綱領とは別枠)にあるのだろうに。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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