近隣を刺激するな―息苦しすぎないか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/09/07 07:02 投稿番号: [28181 / 28311]
安倍元首相―思慮に欠ける歴史発言
9月7日(金)付社説
>政治家が信念を語ること自体を否定するつもりはない。
ただし、それには自分なら近隣国との外交をこう前進させるという展望を、しっかり示す責任が伴う。その覚悟なしに持論にこだわるなら、一国の政治指導者として不適格だ。
▲興奮が収まらず連日国内に八つ当たりする気持ちは分かる。しかし、だからといってw。
▲いま起こっているころを冷静に直視wすると、靖国参拝もゼロ、河野談話踏襲の政権下で起こっている。「私たち」社説を踏襲wすると、
▲新聞社が信念を語ること自体を否定するつもりはない。ただし、その信念のうらずけとなる事実(大虐殺・強制連行)をしっかり示す責任が伴う。その覚悟なしに持論にこだわるなら、一国の公器・新聞社として不適格だ。
▲日本の国旗・領土が侵されているときに、相手を刺激するなと連呼しながら、野党党首の未定候補にまで八つ当たりする。外交とはまさに相互関係のこと。近隣の指導者を直視すると、日本を刺激しないという信念で行動しているのか。
▲事実報道より刺激を優先する。ジャーナリストwとして不適格なことは勿論のこと、あまりにも息苦しすぎないか。
▲刺激といえば、自国首相(安倍当時)には容赦のないHONGDA記者のピンポン攻撃、反復質問をして不機嫌な顔を撮りネガキャンに使う。刺激を超えて信念wのために勇ましく工作活動をするジャーナリスト。
▲超偏狭な近隣からみて笑えても、プチ偏狭な日本人は笑えない。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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