苦しくなると―”聞け国際社会の声”
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/08/31 07:51 投稿番号: [28174 / 28311]
河野談話―枝でなく、幹を見よう
http://www.asahi.com/paper/editorial20120831.html#Edit1>その後、米下院や欧州議会が慰安婦問題は「20世紀最悪の人身売買事件の一つ」として、日本政府に謝罪を求める決議を採択した。自らの歴史の過ちにきちんと向き合えない日本の政治に対する、国際社会の警鐘である。
▲複眼思考wを誇る朝日新聞が欧米の国際社会の声に依存する必要があるのか。
▲朝日新聞が強制連行なる大きな幹を国際社会wに発信した件。直視の「私たち」が”自らの歴史の過ちにきちんと向き合えない”件。
▲はたして「強制連行」は小枝なのか。ほかの誰よりも分かっていながら論点をずらして国際社会にまですがりつく朝日新聞。
▲別件だが、朝日が、中国日章旗強奪―枝でなく、幹を見よう、といえるならどうするのか。朝日記者殴打―枝でなく、幹を見よう、としたら朝日新聞は冷静にw、どうするのか。国際社会は批判はしても、それ以上は何もしない。それにしても、何が起こっても自分にはきちんと向き合えない国際クオリティ紙。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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